三度目の射精感で一気に

三度目の射精感で一気に

俺はフェラチオのフィニッシュは、口内発射に限ると思っている。

 

ていねいにしゃぶられて、二、三回、射精感を我慢して、限界に達したところで、どぴゅっと口内発射するというのが、理想のフェラチオだ。

 

三度目の射精感で一気に

 

口内発射した精液は、もちろん、ごっくんと飲み干してもらいたい。

 

AV女優のように、口内発射された精液を手のひらに出してから、また口に戻して飲み込めとはいわないから、ちんぽを口に含んだまま、のどの奥に発射された精液をそのまま、ごっくんしてほしいのだ。

 

さらにいうなら、三日くらいオナニーを我慢した後に、シャワーも浴びない状態でフェラチオしてほしい。

 

今のところ、そんな俺のわがままなフェラチオ願望を叶えてくれるのは、セフレの美咲くらいなものだ。

 

美咲はシャワー前の臭く汚いちんぽも嫌がらずにしゃぶってくれるし、三日モノの濃くて多い精液も、口内発射した後、すぐにごっくんしてくれる。

 

しかも、フェラチオのテクニックもなかなかの腕前だ。

 

前に付き合っていた中年男性に仕込まれたという魅惑のフェラチオテクニックで、俺の射精感を何度も高めてくれる。

 

ちんぽ本体はもとより、玉袋や蟻の門渡り、アヌスまでていねいに舐めてくれる美咲のフェラチオは風俗に行く気をなくすくらいの代物だ。

 

三度目の射精感で一気に

 

最近では、美咲に会った瞬間、俺のちんぽは快楽を期待して、みるみる勃起する。

 

美咲は嬉しそうに俺に抱きついて、ラブホテルの部屋に向かうエレベーターの中で、俺のちんぽをズボンの上から手で撫で回す。

 

部屋のドアを閉めて、二人きりになる頃には、俺のちんぽは完全に勃ちあがり、先走りでトランクスにシミをつくっている。

 

美咲は俺のズボンのベルトをはずし、下半身をむき出しにする。

 

そそりたった俺のちんぽをうっとりとみつめると、持ち主の俺でさえ引くような匂いのしている臭いちんぽを大好きな好物をしゃぶるように、口に含むのだ。

 

熱くて柔らかい美咲の口内は、舌がうねうねとからみつき、立っているのがつらくなるくらいの快感を与えてくる。

 

三度目の射精感で一気に

 

ちゅぶちゅぶと唾液をからませた後は、じらすように舌をちんぽ全体にはわせ、亀頭、カリ、裏筋と敏感な部分を中心に、念入りに舐めまわすのだ。

 

十分に舌でちんぽを味わった後は、美咲の手技が加わる。

 

フェラチオというのは、舌と口の動きもさることながら、手技の占める割合もかなり大きいわけで、それぞれの動きが組み合わさると、マジで天国にいけそうになるっていうか、瞬殺されそうになる。

 

三度目の射精感で一気に

 

自分の唾液と俺の先走りの滑りを利用して、つるんちゅるんと両手でちんぽをしごきながら、亀頭を咥えこまれたまま、れろんれろんと亀頭からカリまで舐めまわされると、めまいがするくらい気持ちいい。

 

 

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