吸い上げ口内発射-2

吸い上げ口内発射-2

 

優奈ちゃんは、しばらくパイズリした後、またちんぽ全体を口の中に含んで、ゆっくりと出し入れしてくれる。

 

時間いっぱいまで愉しみたいから、できるだけ射精を我慢するんだけど、指がありえないくらいばらばらに動いて、俺の快感を強くしていく。

 

優奈ちゃんの舌と指が俺のちんぽをぐりんぐりんと刺激していて、一体、今、どんなことをされているのか、わからなくなるくらい激しい気持ちよさが俺を包んだ。

 

ヤバい・・・もうイく・・・と、体をこわばらせた瞬間、俺のちんぽは開放されて、まったりと軽く手でしごかれていた。

 

吸い上げ口内発射-2

 

「まだイっちゃダメ。」

 

いたずらっぽく笑っている優奈ちゃんは、射精感がおさまるまで、太ももの内側を軽く指でなぞったり、玉袋をもんだりして、俺をじらした。

 

すっかり冷えたちんぽが、優奈ちゃんのあたたかい口の中に、ゆっくりと咥えられる。

 

口の中で、舌がちんぽにまとわりついてくる。

 

優奈ちゃんの口からじりじりとちんぽが出されていって、口から出たサオを指がやさしくこする。

 

残り時間が7分になったところで、優奈ちゃんがスパートをかけた。

 

指でちんぽ全体をしごきあげ、口と舌がその動きをサポートして、ちんぽから精液を吸い上げようとしている。

 

優奈ちゃんの本気モードに、俺はひとたまりもなかった。

 

「出るよ・・・。」

 

吸い上げ口内発射-2

 

ぶっしゅうっと口内発射した精液が優奈ちゃんの口の中にはじける。

 

たっぷりと射精したにもかかわらず、優奈ちゃんの口内の締め付けに反応して、俺のちんぽはもう残っていない精液を吐き出そうとびくびくしている。

 

下半身がじーんとしびれて、心地よい疲れと満足感で眠くなった。

 

優奈ちゃんは、俺が口内発射した精液をごっくんと飲み干すと、よだれと精液で汚れた俺のちんぽをティッシュでキレイにしてくれた。

 

「今日もたくさん出ましたね。」

 

優奈ちゃんの顔もちょっと上気していて、おっぱいがローションで光っていて、かなりエロい。

 

射精したばかりなのに、このまま押し倒したいという衝動に駆られて、俺は優奈ちゃんから目をそらした。

 

いつか優奈ちゃんが風俗をやめてしまう前に、もっとお店に通いつめて、真剣に口説いた方がいいだろうか。

 

でも、万が一、優奈ちゃんと付き合えたとしても、たくさんの男のちんぽをしゃぶって、口内発射させてきた優奈ちゃんを普通の女の子と同じ目でみられる自信がない。

 

意気地なしの俺は、

 

「優奈ちゃんは辞めましたよ。」

 

っていわれるのを恐れながら、来月の給料日を待ちわびた。