処女なのに顔射された

処女なのに顔射された

慎也が雅美に顔射してるのをみて、俺もやりたくなった。

 

精液で顔を汚された雅美は、顔射されたショックで呆然としている。

 

処女なのに顔射された

 

プライドの高そうな雅美のことだから、今まで、顔射を許したことなんてなかったんだろう。

 

ていうか、ほぼ確実に処女だと思うし。

 

俺も雅美の顔の真ん前でちんぽをしごき、思いっきり顔射してやった。

 

もう雅美の顔は精液まみれだ。

 

重力に逆らいきれない精液が、ぽたぽたと床に滴り落ちていく。

 

・・・エロい。

 

普段、全く肌を露出させず、下ネタにも一切反応しない雅美だけに、穢してやったという感じがして、わくわくしてくる。

 

「雅美ちゃーん、精液パックしてあげましょーねぇ。」

 

調子に乗った慎也は、雅美の顔を右手で覆って撫で回した。

 

当然、顔中に精液が広がってしまう。

 

処女なのに顔射された

 

乱暴にされて我に返ったのか、しばらくおとなしくなっていた雅美がまた抵抗を始めた。

 

「いやっ!一体何のつもりなの!こんなことして、ただではすまないわよ!」

 

「おっ、やっぱり雅美ちゃんはそうじゃなくちゃ、犯しがいがないよね。」

 

雅美の顔から手を離した慎也は、満足そうに雅美を眺めている。

 

「犯し・・・?」

 

「もちろん、顔射したくらいで俺達の気がすむとは思ってないでしょ?」

 

後ろ手に両手を拘束された雅美は、必死でもがきながらあとずさった。

 

俺達は、わざとゆっくり雅美に近づいていく。

 

雅美の背中が壁にぶつかった。

 

処女なのに顔射された

 

逃げ場をなくした雅美が、焦りと恐怖をにじませた表情で俺達を見上げる。

 

慎也が雅美をレイプすると言い出した時には反対した俺だったけど、今となっては慎也に感謝したいくらいだった。

 

俺と慎也のちんぽは、興奮でまたおなかにつくくらいの勢いで勃起している。

 

処女なのに顔射された上、ちんぽを勃起させた男達がじりじりと近づいてきたら、いくらプライドが高くて気が強くても怖いだろう。

 

雅美は涙ぐんで、弱々しい声で、

 

「やめて・・・お願い・・・許して・・・。」

 

と懇願していた。

 

「えー?こんなにちんぽが勃起してるのに、途中でやめられないことぐらい雅美ちゃんにだってわかるんじゃない?それとも、お口でイかせてくれるの?」

 

慎也がフェラチオを要求すると、雅美の顔がこわばった。

 

「ま、雅美ちゃんにはムリだよね。ちんぽをみたのも今日が初めてでしょ。フェラチオなんて、できっこないよ。」

 

「やるわよ!フェラチオ・・・でイかせたら、それ以上は何もしないのよね!?」

 

「俺達二人ともイかせられたらねー。じゃ、はい、どーぞ。」

 

処女なのに顔射された

 

慎也はのんきそうにいいながら、雅美の唇に亀頭を押し付けた。

 

「うっ・・・くぅっ・・・。」