かわいい顔に顔射してやろう-2

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

性奴隷になってからというもの、衣服は与えられなかったので、私は裸のまま、ベッドに腰かけていた。

 

「何もされていません。5分ほどでご主人様がいらっしゃいましたので。」

 

ハゲオヤジをご主人様と呼ぶのは、ひどく滑稽だ。

 

「そうか。だか、念のため、おまんことアナルをチェックしないとな。脚を開いて、指でおまんこを拡げてみせろ。」

 

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

私はベッドの上でM字開脚して、おまんこを左右に拡げてみせた。

 

「どれ。バカ息子の精液は入ってないようだな。」

 

おまんこに指を入れて、奥から外まで掻き出すようにしながら、ハゲオヤジは私の表情をじっと観察する。

 

私が感じるのを堪えるように眉を寄せているのがお気に召したのか、おまんこから抜いた指で今度はアナルをいじりはじめた。

 

「あのアホは拡張もせずに、アナルセックスできると思っているからな。この間みたいにムリに突っ込まれそうになって、切れたりしてないか?」

 

「してません・・・。本当に何もされてないんです。」

 

アナルにつぷっと指先を入れられると、異物感にぞわっと鳥肌がたった。

 

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

「忙しくてのびのびになっているが、そろそろアナルも開発しなくてはな。お前ももっと感じたいだろう?」

 

指の腹で腸壁をぐるりとなぞると、ハゲオヤジは満足したように、アナルから指を抜く。

 

「はい・・・。」

 

感じたくないし、アナルセックスなんてやりたくもない。

 

本音を押し殺して、私は恥ずかしげに目を伏せた。

 

「よしよし。せっかくきたんだから、お前のかわいい顔に顔射してやろうな。お口を開けて、いつものようにフェラチオしなさい。」

 

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

私はオヤジ臭のするちんぽをせっせとしゃぶった。

 

早くフェラチオを終えたい一心で、積極的にサオに舌を絡める。

 

ハゲオヤジは私の口からちんぽを引き抜くと、私の顔に思いっきり精液をぶっかけた。

 

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

顔射を終えると、そそくさと萎んだちんぽをしまって、仕事に戻っていく。

 

放尿されなかったことにほっとして、顔射された精液をきれいにするためにシャワーを浴びていたら、いきなり男の手で、はがいじめにされた。

 

「お前は俺のものだ・・・。ハゲオヤジなんかに渡さない!」

 

バカ息子が前戯もなしに、おまんこにちんぽを入れてきたので、あまりの痛みに、私は悲鳴をあげる。

 

「うるさいっ!黙れよ!いつもはおとなしくヤられてるだろ!」

 

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

私を押さえつけて、バックからちんぽを動かしていたバカ息子は、あっけなく私のおまんこに中出しして、強姦を終えた。

 

「あの・・・お気持ちは嬉しいんですけど、ここから離れるわけにはいきません。」

 

乱暴に犯されてひりつくおまんこの痛みを堪えつつ、私はなるべく穏やかな口調で、駆け落ちを断る。

 

この自意識過剰のバカ息子が!

 

ハゲオヤジのお情けでヤれただけで、自分のモノとかいってんじゃねえ。

 

内心では腸が煮えくり返っていたが、どうにか穏便にお引取りいただく。

 

でも、今度ハゲオヤジがきたら、バカ息子が勝手に合鍵を作って、私を強姦したことをしっかりとチクってやらなくては。

 

これ以上、バカ息子にかかわるのは面倒だから、いっそ、

 

「ご主人様にしか体を許したくありません。」

 

とかいって、ハゲオヤジをその気にさせるか。

 

かわいい顔に顔射してやろう-2

 

バスルームで、バカ息子が中出しした精液を指でていねいにおまんこから掻き出しながら、私はじっくりと今後の戦略を立てた。