初体験はSMプレイで顔射フィニッシュ-2

初体験はSMプレイで顔射フィニッシュ-2

大好きな人が目の前でオナニーしてるのって、興奮するけど、なんかフクザツ・・・。

 

「優香ちゃんが刺激的なかっこうしてくれてるから、すぐにイきそう・・・。」

 

和也先輩が縛られている私を視姦するようにじっと見ながら、ちんぽをしごいている。

 

目の前で揺れているちんぽは青臭いニオイがして、おまんこがきゅんっとなってしまった。

 

「優香ちゃんって、処女だよね。」

 

突然きかれて、思わず頷いてしまう。

 

「処女なのに、いきなり顔射でごめんね。」

 

しかも、SMだし・・・。

 

高校生のときには、こんな大学生活だなんて想像もしてなかった。

 

「もう出る・・・顔射いくよっ!」

 

初体験はSMプレイで顔射フィニッシュ-2

 

思わずぎゅっと目を閉じた私の顔に、どろっとした液体がかけられた。

 

顔射された精液は顔から太ももに、ぽたぽたとたれていく。

 

「はあ・・・どう?顔射された感想は?」

 

和也先輩は荒くなった息を整えながら、顔射された私の顔を撮影していた。

 

「なんか・・・汚れちゃった感じ・・・。」

 

好きな人の精液でも、顔にかけられると微妙な気分だ。

 

泣くつもりなんてないのに、目から涙がぽろりとこぼれた。

 

「わああ!ごめん!そんなつもりでは・・・。」

 

あわてた和也先輩がティッシュで私にかけた精液を拭ってくれる。

 

ロープもほどかれて、何度も謝られた。

 

おっぱいにも手首にも、ロープで縛った痕がついてしまっている。

 

和也先輩は、私をぎゅっと抱きしめて、

 

「順序がおかしくなったけど、俺と付き合わない?」

 

っていってくれた。

 

和也先輩はエッチをすぐに撮影したがって、しょっちゅう私にカメラを向ける以外は、すごくやさしい彼氏だった。

 

AVのように編集された自分のいやらしい姿をみせられるのも、ラブラブのときには私を興奮させた。

 

初体験はSMプレイで顔射フィニッシュ-2

 

二年付き合って、破局をむかえるまでに、処女だった私の体はすっかり開発されて、アナルセックスや3Pまで経験してしまっていた。