顔射

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顔射記事一覧

自分の部屋でお昼寝してたら、幼なじみの直人が入ってきた。起きなくちゃって思うけど、眠くて体が動かない。「久美ちゃん・・・。」切なそうな直人のささやきがきこえた。唇にやわらかいものがふれる。えっ、私、キスされちゃってる?直人はできの悪い弟みたいで、男として意識したことなんてなかった。背も低いし、細いし、気が弱いし。私がとまどっているうちに、直人の唇ははなれていった。ファーストキスを直人に奪われるなん...

キスしていいなんて、いってないって、首を振るけど、舌がしつこく追いかけてきて、私の舌に絡み付いてくる。やっと舌がはなれたときには、涙目になってしまった。「久美ちゃん、かわいい・・・。」直人のくせに生意気だ!私はぷいっとそっぽを向いた。バスタオルが剥ぎ取られて、おっぱいがむき出しになる。乳首をぺろぺろと舐められて、私は声を出してしまいそうになった。「久美ちゃんって、感じやすいんだね。」直人が嬉しそう...

やっと受かった大学の入学式で、サークルの勧誘をしていた和也先輩に一目惚れしてしまったのが、私の不幸のはじまりだった。和也先輩に近づきたい一心で入った映画研究サークルは、実は、AV研究サークルで、私以外はみんな男性。女の子が間違ってついてきても、エロいポスターが貼られた部室に引いて、すぐ帰ってしまう。和也先輩は、AV監督になるのが夢らしくて、入部した私にオススメAVをたくさん貸してくれた。強姦、痴漢...

大好きな人が目の前でオナニーしてるのって、興奮するけど、なんかフクザツ・・・。「優香ちゃんが刺激的なかっこうしてくれてるから、すぐにイきそう・・・。」和也先輩が縛られている私を視姦するようにじっと見ながら、ちんぽをしごいている。目の前で揺れているちんぽは青臭いニオイがして、おまんこがきゅんっとなってしまった。「優香ちゃんって、処女だよね。」突然きかれて、思わず頷いてしまう。「処女なのに、いきなり顔...

職場の上司と不倫していた私は、拓哉が奥さんと別れてくれるというのをバカみたいに信じきっていた。奥さんとは上手くいってないとか、いずれ別れるっていうのは、不倫する男の常套句だっていうのに、ハタチそこそこで、男性経験がほとんどなかったウブな私は、真に受けてしまったのだった。OLとして昼間も一生懸命働きながら、サービス残業して、帰りに拓哉とデートする。ラブホテルからの帰り道、早く一緒に朝を迎えたいとか、...

男性社員に抱きついて、私からディープキスをした。硬直した男性社員の体からゆっくりと力が抜けて、体に手が回される。私の口の中にも彼の舌が入ってきた。こんな濃厚なキス、いつ以来だろう・・・。たっぷりと唾液を交換し合って、気分が盛り上がったところで、唇がはなれた。よだれがつうっと二人の唇の間からたれる。「こんなことしなくても、誰にもいわないのに。」私はふうっとため息をついた男性社員にしがみついて、「お願...

明弘のちんぽをフェラチオしていたら、すっごく硬くなったので、もう射精するのかなって思って、急いで口から出した。口内発射されると、精液の苦い味が口中に広がって、ちょっとおえってなっちゃう。「精液のおいしさがわからないなんて、千佳はまだ子供なんだよ。」って、明弘は笑うけど、二十歳すぎてるのに、子供だなんて失礼だと思う。そりゃ、明弘とは十五歳も年の差があるから、子供扱いされても仕方ないかもしれないけど。...

背中が弓なりになって、口から勝手にあえぎ声が出ちゃう・・・。「ああっ・・・んっ・・・はっ・・・。」「バックで手マンされると、すごく気持ちいいよね?」おまんこの中で、明弘の指先がくにくにと動いた。気持ちいい・・・恥ずかしいけど、すごくいいの・・・。私が返事をためらっていたら、明弘がおまんこから指を抜いてしまった。体に火をつけられてから、放置されると、すごくつらい。「ねえ、いじわるしないで・・・。」甘...

ハゲオヤジが私の顔に顔射すると、社長のバカ息子がはしゃいだ笑い声をあげた。「顔射とかマジすげえー!AV女優みたいだな!」精液で汚された顔を手でぐりぐりと撫でられて、口や鼻に精液が入ってしまう。顔射されるだけでも、屈辱的なのに、このバカ息子ときたら・・・!父親の横領を公にしない代償として、私はこのハゲオヤジの性奴隷になった。最初は一人で私を弄んでいたハゲオヤジは、童貞のバカ息子に私を犯させた。バカ息...

性奴隷になってからというもの、衣服は与えられなかったので、私は裸のまま、ベッドに腰かけていた。「何もされていません。5分ほどでご主人様がいらっしゃいましたので。」ハゲオヤジをご主人様と呼ぶのは、ひどく滑稽だ。「そうか。だか、念のため、おまんことアナルをチェックしないとな。脚を開いて、指でおまんこを拡げてみせろ。」私はベッドの上でM字開脚して、おまんこを左右に拡げてみせた。「どれ。バカ息子の精液は入...

親友の良介は、彼女の美紀ちゃんとケンカしてしまったらしく、ずっとしょぼくれている。うちの学校で一、二を争う美少女の美紀ちゃんと肉体派の筋肉バカと呼ばれている良介が付き合って一年になるのは、我が校の七不思議とさえいわれている。俺はうっとうしいくらいへこんだ良介に頼まれて、美紀ちゃんに会いに行った。美紀ちゃんは、ちょっと恥ずかしそうにほほを染めて、「良介はケンカの原因をいった?」ときいた。「問いつめて...

美紀ちゃんはものすごくいい香りがして、おっぱいも見た目より大きい感じだった。思わず抱きしめたものの、離れるタイミングを失って、俺は美紀ちゃんを抱きしめ続けた。「男の人って、彼女がいても、AVみるの?なんで私がいるのに、他の女の人のエッチな映像をみたりするの?」美紀ちゃんは俺の胸に顔を埋め、しゃくりあげながら、俺に訴える。俺は美紀ちゃんのさらさらの髪をなでながら、「AVと生身は別っていうか、セックス...

プライドの高い女の顔に、思いっきり顔射すると、スッキリする。心に溜まった鬱屈が晴れていくような気分になれるから、俺は顔射が大好きだ。顔射する女は、なるべく気の強い美人がいい。気取った顔に俺の精液をぶっかけて、穢してやると、その女を支配してやったような悦びが俺を満たす。・・・俺の妄想の中では。現実で俺に顔射を許してくれるような女は、他の男なら相手にしないようなブスばかりで。俺の理想の顔射には程遠い。...

「何か問題でもあるの?キスだけでしっかり勃起してるじゃない。」スーツのズボンの上から、ネイルアートを施した指で、ちんぽをなでられて、俺は興奮のあまり、女をベッドに押し倒した。「やっとその気になったのね。ほら、服なんか全部脱いで・・・。」甘い囁きにうっとりしながら、着ていた服を脱ぎ捨てる。俺が全裸になると、女がバスローブの前をゆっくりとはだけた。陶器のような美しい白い肌に、ほどよい大きさのおっぱい。...

どぴゅっと顔射されたとき、中出しされなくてよかったと思ってしまった。人気のない公園の茂みの中に引きずりこまれて、もうどのくらいたったのかわからない。最初は必死で助けを求めたけど、顔をぶたれたら怖くなって、声がでなくなってしまった。私を強姦しているのは、まだ若い学生みたいな男達。一度ずつ中出ししただけじゃ足りなくて、代わる代わる私のおまんこにちんぽを挿れてくる。処女だった私のおまんこは、もう痛みで感...

髪の毛にも精液のニオイがついていそう・・・。どうやって、家に帰ろうかな。服は破かれてぼろぼろだし、おまんこは精液でどろどろだし。顔射された顔も、ひどいことになってるんだろうな。私は目を閉じて、両親の顔を思い浮かべた。こんなにめちゃくちゃに穢されても、自殺したいって思えないのは、両親が私を愛してくれているからだ。どんな姿になったとしても、私が生きていた方がいいに決まっている。男の一人が私のおっぱいを...

慎也が雅美に顔射してるのをみて、俺もやりたくなった。精液で顔を汚された雅美は、顔射されたショックで呆然としている。プライドの高そうな雅美のことだから、今まで、顔射を許したことなんてなかったんだろう。ていうか、ほぼ確実に処女だと思うし。俺も雅美の顔の真ん前でちんぽをしごき、思いっきり顔射してやった。もう雅美の顔は精液まみれだ。重力に逆らいきれない精液が、ぽたぽたと床に滴り落ちていく。・・・エロい。普...

嫌そうに眉をしかめながら、雅美が唇を開いて、慎也のちんぽを口の中に招き入れた。おおっ、あの雅美がフェラチオしてるよ!「噛んだりしたら、後悔するくらいぶつからね。もっと舌を動かさないとイけないぞ?」雅美は口と舌を使って一生懸命フェラチオしているけど、初めてのフェラチオで慎也をイかせられるわけがない。「ん、あんまり待たせると悪いからユウジと交代するよ。」よだれまみれになったちんぽを雅美の口から抜いた慎...