透明なピンク色のどろりとした液体

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透明なピンク色のどろりとした液体

お兄ちゃんの部屋で、変なビンをみつけた。

 

プラスチックでできてて、赤いキャップがついていて、透明なピンク色のどろりとした液体が入っている。

 

キャップを開けて匂いをかいでみたら、ストロベリーの甘い香りがした。

 

舐めてみたくなって、液体を出してみようとしたら、ドアが開いて、お兄ちゃんが入ってきた。

 

「菜穂!?人の部屋に勝手に入って、何やってんだよ?」

 

透明なピンク色のどろりとした液体

 

会社から帰ってきたばかりのお兄ちゃんは、私をみて驚いている。

 

うちの近所に住んでいたいとこのお兄ちゃんが就職して一人暮らしをはじめてから、私はしょっちゅう遊びにきていた。

 

ずっとお兄ちゃんのことが好きだったから。

 

お兄ちゃんに彼女ができる前に振り向いてもらおうと、いつもできるかぎりセクシーなファッションでくるようにしている。

 

今日はミニスカに白いパンティ、私の巨乳を強調してくれるキャミソールとクリスマスだから網タイツもはいてみた。

 

透明なピンク色のどろりとした液体

 

コートを着るから、お外にいるとわかりづらいけど、かなりの悩殺ファッションだと思う。

 

でも、お兄ちゃんは私のファッションには目もくれず、黙って私の手からビンを取り上げて、キャップをしめた。

 

「ねえ、それなあに?おいしそうだよね。」

 

お兄ちゃんは怒ったような口調で、

 

「子供には関係ないもの。」

 

って答えた。

 

もう短大生なのに、いまだに子ども扱いされているのが悔しくて、私の目からは涙がこぼれた。

 

「もう子供じゃないもん!男の子にだって、何回も告白されてるし!」

 

私がお兄ちゃんに抱きつくと、お兄ちゃんは困ったように、私の背中をぽんぽんと叩いてくる。

 

いつもはこれでごまかされているけど、今日は絶対にお兄ちゃんを振り向かせるって決めてきたから。

 

私はお兄ちゃんのおちんぽの上に手を伸ばした。

 

「な、何するんだよ?」

 

お兄ちゃんがあせったみたいに、体を離そうとするけど、がっちりとしがみついて離さない。

 

ズボンの上からでも、お兄ちゃんのおちんぽが大きくなっているのがわかった。

 

「お兄ちゃんだって、おちんぽこんなにしてるじゃない・・・。菜穂のこと、キライじゃないんでしょ?」

 

おっぱいをぎゅうっと押し付けながら、おちんぽの形を確認するように指でなぞる。

 

透明なピンク色のどろりとした液体

 

上目づかいにお兄ちゃんをみていると、お兄ちゃんは諦めたように体の力を抜いた。

 

「せっかく我慢してたのに、菜穂のせいだからな。」

 

お兄ちゃんは私を抱きしめて、キスしてくれた。

 

子供の頃から大好きだったお兄ちゃんとキスできたのが嬉しくて、涙があふれてしまう。

 

「もういやだっていっても、やめられないからな。」

 

 

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