ローションでぬるぬる

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ローションでぬるぬる逆レイプ

会社の忘年会のビンゴで、ローションとバイブが当たった。

 

彼女のいない俺にとっては、アナルくらいにしか使い道のないシロモノだ。

 

かといって、自分のアナルを開発する気にはなれない。

 

途方にくれていると、隣に座っていた上司が絡んできた。

 

「ローションとバイブなんて、いいもの当てたねー。」

 

この上司は若くて美人なのに、酒グセが悪い。

 

ローションでぬるぬる

 

暑いといって、スーツのジャケットを脱ぎ、ミニスカのタイトスカートであぐらを組み、シャツのボタンを胸の谷間がみえるくらいまで開ける。

 

知的なメガネとアップにしたヘアスタイルにそぐわないオヤジっぷりだが、仕事ができる上司なので、誰も何もいえない。

 

右手に日本酒の一升瓶をもち、左手で俺と肩を組んでいるので、おっぱいが思いっきりあたるし、目のやりばに困る。

 

「ローションもバイブも、使うような彼女いませんから、別にいりませんよ。」

 

俺が周りにきこえないように、ぼそっとつぶやくと、上司が立ち上がって、

 

「連れションするぞ!」

 

といいながら、俺の手を強引にひいた。

 

普段はとてもこんな下品なことをいうような人ではないし、俺なんかがふれられるような雰囲気ではないので、さわられているだけで、青少年のようにどきどきしてしまう。

 

宴会会場を出た上司は、トイレの方へと向わず、出口の方へと俺を連れて行く。

 

「あれ?トイレならあっちじゃないですか?」

 

俺が声をかけると、上司は振り返り、

 

「せっかくのローションとバイブだから、使いにいこう。」

 

とささやいて、にやりと笑った。

 

俺は混乱したまま、ラブホテルに連れ込まれ、上司に押し倒された。

 

「か、課長!?」

 

30代前半でうちの会社初の課長になった上司は、俺とは人間としての出来が違うとしか思えないほど切れる人なのに、どうしてこんなに酒グセが悪いんだろうか。

 

「ムードないなあ・・・。理沙って呼んで♪あ、やっぱり、理沙様にしようか?」

 

「理沙様って・・・俺は奴隷ですか・・・。」

 

理沙様は呆れている俺のネクタイをほどいて、俺の両手を縛り、ベットの上のところに固定した。

 

「な、何するんですか?」

 

「ローションとバイブを使うんだけど?」

 

ローションでぬるぬる

 

俺はシャツのボタンを全部はずされ、スーツのズボンとトランクスを脱がされた。

 

ジャケットを着たまま、シャツをはだけて、靴下をはいているという中途半端な格好で、両手をあげて縛られている俺は、かなり間抜けな姿だと思う。

 

「ちょ・・・やめてくださいよ!」

 

不覚にも勃起してしまったちんぽを隠そうと体をよじるものの、そんなのでごまかされてくれるような理沙様ではなかった。

 

「こーんなにちんぽを勃起させてるのに、やめてはないんじゃない?素直にもっとっていえばいいのに・・・。」

 

ローションでぬるぬる

 

理沙様は俺の足の上にのっかり、俺の気も知らないでそそり勃っているちんぽの根元に両手をそえて、ちろんちろんと舐めはじめた。

 

 

 

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