初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

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初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。

 

「まずは、ローターからね。」

 

ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、クリトリスにローターが押しつけられた。

 

初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

 

「やだ!やだぁ!」

 

まるでムリヤリイかされるみたいに、私はあっという間にイってしまった。

 

「真央は敏感だな。そんなにカンタンにイくと、イきすぎてつらくなるよ。」

 

浩史が私の髪をやさしくなでながら、私の顔を眺めている。

 

「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」

 

健太が私のクリトリスをローターで責めている間に、涼太が細いバイブを私のおまんこにゆっくりと入れた。

 

初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

 

「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、おまんことアナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」

 

涼太が楽しそうにつぶやいている。

 

クリトリスのローターとおまんこのバイブで意識が飛びそうになっている私には、返事をする余裕なんてない。

 

「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」

 

浩史が私の服を脱がせても、抵抗できなかった。

 

裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。

 

「もう太いバイブも入りそうだね。」

 

太いバイブを挿入されると、おまんこがはちきれそうだったけど、さらに強い快感が私の下半身をしびれさせた。

 

「すごい気持ちよさそうな顔してる。」

 

浩史が私の乳首を指でいじりながら、キスしそうなくらい顔を近づける。

 

「アナルにローター入れてみようか。」

 

たっぷりとローションを塗ったローターがアナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。

 

初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

 

「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」

 

私は何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。

 

「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」

 

初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

 

おまんことアナルにバイブを入れられて、ローターで乳首を責められた私は強烈な快感に失神寸前だった。

 

「俺、もうがまんできない。」

 

健太が自分で勃起したちんぽをしごいて、私のおなかに精液をぶっかけた。

 

「真央がほしいなら、おまんこにちんぽ入れてあげるよ?」

 

耳元で悪魔のようにささやく浩史の声に、私は何度も頷く。

 

もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。

 

アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。

 

太いバイブを抜かれたおまんこに、コンドームをつけた浩史のちんぽが入ってくる。

 

「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」

 

誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、気持ちいいからもう止められない。

 

初アナルバイブに初4Pでいイキまくり-2

 

アナルにも涼太のちんぽが入ってきた。

 

体を快感の波が包み込んでいく。

 

私はバイブとローターをくれたユウに、ちょっぴり感謝してしまった。

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