バイブ挿れてあげるよ

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バイブ挿れてあげるよ

「奈緒ちゃんには、このバイブをおまんこに挿れたまま、買出しに行ってもらいまーす!」

 

男性メンバーの自宅で開かれた合コンは、もう何でもアリになってた。

 

バイブ挿れてあげるよ

 

お金持ちのイケメンばかりだから、気に入られたい女の子達は何でもいうことをきいちゃってる。

 

私も逆らったら、他の女の子達に恨まれそうで何もいえなかった。

 

「ほらほら、俺がバイブ挿れてあげるよ。」

 

和也が強引に私のパンティを下ろして、ワレメを指でなぞる。

 

「濡れてるから、このくらいのバイブならいけるかな。」

 

硬いバイブの先端が、私のおまんこをゆっくりと押し拡げていく。

 

「んっ・・・ぅうっ・・・。」

 

思わず声が漏れて、私は唇を噛んだ。

 

太くて絶対に挿らないと思っていたバイブが、根元までおまんこに押し込まれる。

 

バイブ挿れてあげるよ

 

「挿ったねー。じゃ、これ、買ってきてね。」

 

お金とメモを渡されて、私は慌てて立ち上がった。

 

太もものあたりにあったパンティを元通りにして、スカートも直す。

 

おまんこに挿っているバイブは、私が動く度に膣壁をこするけど、歩けないほどじゃない。

 

「俺も行く。」

 

私の後をやたらと背が高い友和がついてくる。

 

顔は確かにかっこいいけど、無口で無愛想な人だ。

 

バイブのせいで早く歩けない私は、すぐに友和に追いつかれてしまった。

 

「大丈夫か?」

 

腕をつかまれて、体がびくっと震えた。

 

バイブがおまんこを刺激してるから、体中が敏感になっているみたい。

 

「大丈夫・・・だから・・・。」

 

私が硬直していると、友和は私を横抱きにした。

 

いわゆるお姫様抱っこというやつ・・・。

 

「えっ。ちょっと!やだっ!」

 

もがくとおまんこの中のバイブが膣壁をこすって、気持ちよくなってしまう。

 

友和は私のささいな抵抗なんて気にもとめずに、エレベーターに乗り込んだ。

 

エレベーターが地下一階に着くと、私を車の助手席に乗せて、近くにあるコンビニに向かった。

 

近いとはいえ、この距離を一人でおまんこにバイブを挿れたまま歩いていたかと思うとぞっとする。

 

「待ってて。」

 

友和は私を車に残して、一人で買い出しに行ってくれた。

 

ヴヴヴィィィィン・・・ブブブ・・・ヴヴヴィィィン・・・。

 

バイブ挿れてあげるよ

 

ほっとしていたら、突然、おまんこの中のバイブが動き出した。

 

えっ!?何これっ・・・どうして勝手に動き出すの!?

 

「奈緒ちゃーん。ズルはいけないんだぁ。」

 

ドアを開けて、運転席に乗り込んできたのは和也だった。

 

「友和ってば、奈緒ちゃんのこと、好きなのかなー。ずいぶん優しいよねえ。」

 

愉しそうにいいながら、和也がバイブのリモコンをいじる。

 

おまんこの中のバイブは、そのリモコンの指示通りに、うねったり、震えたりした。

 

「や、やめてっ・・・お願い・・・。」

 

 

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