バイブでのオナニー

バイブでのオナニー

親友の麻美に彼氏とのセックスでイったことがないって打ち明けたら、バイブでのオナニーを勧められた。

 

麻美が私より男性経験豊富なのは知っていたけど、バイブでオナニーしてたなんて、信じられない。

 

バイブでのオナニー

 

「バイブなんて恥ずかしくて買えないし・・・オナニーだってしたことないよ・・・。」

 

私が戸惑いながら答えると、麻美はベッドの下の引き出しから、愛用のバイブを取り出した。

 

水色でイルカのような形をしてて、一見、そんなにいやらしい感じのしないバイブだった。

 

「今どき、オナニーもしないから、彼氏とのセックスでイけないんだって!私が気持ちいいオナニーの仕方、教えてあげるから♪」

 

「やだっ・・・恥ずかしすぎるよ・・・。」

 

温泉旅行やプールでの着替えなんかで裸になったことはあっても、おまんこをじっくりみせたことなんてなかったし、レズっぽくて抵抗があった。

 

「裕子がイけないと、俊平くんだって、セックスしててつまんないと思うよ?男の人って、オンナをイかせられないと、自信をなくしたりするんだから。」

 

「でも、だからって、どうしてオナニーしなくちゃいけないの?」

 

じりじりとバイブを持った麻美が迫ってくるので、私は後ずさりした。

 

「オンナの体は開発しないと気持ちよくなれないのよ〜?特におまんこなんて、自分で感じるポイントがわかってないと、なかなかイけないと思うよ。」

 

「バイブでオナニーしなくても、開発・・・できるんじゃないの?」

 

「じゃあ、裕子は自分のおまんこに指を入れて、気持ちよくなるまでいじれるの?」

 

バイブでのオナニー

 

がんばって想像しようとしたけど、自分のおまんこに指を入れるなんて、怖くてできそうもなかった。

 

恥ずかしいけど、俊平くんとのセックスでイってみたいっていうのは、ずっと思ってたことだったし、慣れたらイけるのかなって待ってたけど、もうセックスするようになって半年経ってるし・・・。

 

私は思いきって、麻美にオナニーの仕方を教わることにした。

 

「偉い!オナニーなんてみんなしてることなんだから、全然恥ずかしくないよ。オンナ磨きの一環だって。」

 

はりきった様子で、麻美はおもちゃの手錠を出してきた。

 

「これつければ、きっと恥ずかしくないよ。」

 

服を着たまま麻美のベッドに仰向けになって、両手を上にあげて手錠をかけられる。

 

拘束プレイとかしたことないし、相手が麻美っていうのもあって、妙にどきどきした。

 

手錠の鎖の部分に紐をつけて、パイプベッドに括りつけた麻美は満足そうに私の服を脱がせはじめた。

 

シャツのボタンとブラジャーのホックをはずされると、恥ずかしくて麻美の方をみられなくなった。

 

バイブでのオナニー

 

「あいかわらず、きれいなおっぱいしてるよね。おっきくて、乳首がピンクで・・・。」

 

「あんまりみないで・・・。オナニー教えてくれるのに、おっぱいは関係ないでしょ?」

 

「そんなことないよ。バイブをおまんこにいれながら、乳首をいじると気持ちいいんだよ。こうやって、両手でおっぱいを包むみたいにして、指先で乳首をくりくりって・・・。」

 

「やっ・・・やだっ。」

 

 

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