バイブに本気汁がべっとり

MENU
アダルトグッズのNLS

バイブに本気汁がべっとり

バイブをおまんことアナルに入れられながら、私は必死で授業をしていた。

 

教育実習生である私が、こんないやらしいことをしているってバレたら、大変なことになってしまう。

 

バイブに本気汁がべっとり

 

教師になれないどころか、大学も退学になっちゃうかも。

 

平静を装う私を嘲笑うかのように、おまんことアナルのバイブは、強弱をつけて振動してる。

 

バイブの振動が、弱から強になるときの衝撃に、思わず悲鳴をあげそうになって、唇を噛みしめた。

 

そんな私の様子を圭祐先生が、愉しそうに眺めている。

 

ジャージのポケットに無造作に突っ込まれた手で、バイブのリモコンを操作して、私の反応を愉しんでいるのだ。

 

無精ヒゲに隠されているけど、圭祐先生の顔は整っていて、きちんとした格好をすれば、それなりにイケメンなのに。

 

どうして、私にこんな酷いことを・・・。

 

バイブが与え続ける快感で震えていた私の足が、力尽きてがくんとなった。

 

床に座り込むと、バイブの振動がますます子宮に響いてくる。

 

バイブに本気汁がべっとり

 

「あらら。具合悪いみたいね。お前ら、ちょっと自習なー。」

 

座りこんだまま動けずにいる私を抱きかかえるようにして、圭祐先生が教室から連れ出した。

 

男子生徒の冷やかす声や女子生徒の悲鳴じみた叫び声を遠くにききながら、私は気が緩んで意識を手放してしまった。

 

目を覚ましたときには、保健室のベッドの上で。

 

縛られた両手が頭の上でベッドに固定されていて、さらに、全裸だった。

 

しかも、おまんことアナルにはバイブがハマったまま・・・。

 

「あ。やっとお目覚め?ちょっといじめすぎちゃったね。」

 

ベッドに腰かけていた圭祐先生が、のんきそうな口調で声をかけてくる。

 

「あの・・・これは一体・・・。」

 

状況がイマイチ飲み込めずにいる私は、体をよじって、拘束から逃げようとした。

 

バイブに本気汁がべっとり

 

「あんまり暴れると、手首に縛られた痕がつくよ?SMが趣味だってウワサになるかもね。」

 

圭祐先生は何でもないことみたいにいいながら、バイブのスイッチを入れた。

 

ヴィイイインと低い音を響かせながら、バイブが振動を始める。

 

「あまりバイブを長時間使い続けると、デリケートな粘膜に傷がついてしまうぞ。」

 

てっきり二人きりだとばかり思っていたのに、白衣を着た保険医の達雄先生がひょっこり顔を出したので、私は思わず、悲鳴をあげた。

 

「きゃっ!?」

 

達雄先生は色白で細いフレームのメガネをかけていて、とてもマジメそうにみえるのに、私のこんな姿を平然とみつめている。

 

「そう?じゃ、バイブを抜いて、ちんぽ入れようか。達雄先生はおまんことアナル、どっちがいい?」

 

硬直している私のおまんこから、ずるっとバイブが抜かれる。

 

「バイブに本気汁がべっとりついてるよ?ホントはもうちんぽがほしいんでしょ?」

 

達雄先生の冷たい手が、私のアナルからバイブを抜き取った。

 

バイブに本気汁がべっとり

 

「俺はアナルを使わせてもらう。」

 

「達雄先生ったら、アナルが好きねえ。変態なんだから♪」

 

圭祐先生は愉しげにいいながら、私の両手の拘束をほどいた。

 

 

バイブに本気汁がべっとり-2>>

 


アダルトグッズのNLS