強引にバイブを舐めさせて

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強引にバイブを舐めさせて

彼女の美紀が買い物に行っている間に、ほんの好奇心から部屋を漁っていたら、バイブをみつけてしまった。

 

ちょっとえっちなマンガでも出てきたら、からかってやろうと思っていたのに、ぶっといバイブがみつかってしまって、逆に、どうしていいかわからない。

 

このバイブときたら、動物とか果物の形を模って、バイブだということをカモフラージュしたようなかわいいものではなく、もろにちんぽの形をしている。

 

しかも、俺のちんぽよりかなりでかい。

 

こんなごっついバイブでオナニーしてるんじゃ、俺とのセックスには、満足できてないのかもなあ・・・。

 

強引にバイブを舐めさせて

 

俺はどよーんと暗くなりつつ、元の場所にバイブをしまって、美紀の帰りを待った。

 

留守番している俺を待たせないように、息をきらせて急いで帰ってきた美紀は、とてもあんなでかいバイブをおまんこに咥えこんでオナニーするような子にはみえない。

 

清純でウブなコっていう俺の美紀に対するイメージは、がらがらと崩壊した。

 

今までなるたけやさしくセックスしてきたけど、Sっぽく言葉責めとかして、バイブとかローターなんかを積極的に使っていった方が悦ぶのかもしれん。

 

夕食を終えると、俺はエプロン姿で洗い物をしている美紀の背後にそっと忍び寄り、いきなり後ろからおっぱいをわしづかみにした。

 

「きゃっ!・・・達也くん!?どうしたの?」

 

強引にバイブを舐めさせて

 

俺のキャラではありえない行動に、美紀が驚いて叫び声をあげる。

 

昨日までのやさしい達也は、もう死んだ!

 

「どうもしないさ。夕食の後のデザートに美紀を食べようと思って。」

 

「やっ・・・後片付けするまで待って?」

 

これまでの俺なら、おとなしくいわれるがままにいつまでも待っていた。

 

しかし、これからの俺は違う!

 

「今、すぐに食べたいんだよ。美紀だって、ほら、乳首が勃起してるじゃないか。」

 

服の上から勃起した両乳首をつまみあげ、耳元で囁いてやると、美紀は体をすくませて、小さなあえぎ声をあげた。

 

「感じてるんだろ?素直に手を洗って、こっちにこいよ。」

 

美紀が手を洗っている間にも、スカートをまくりあげて、パンティの中に手を入れ、指でクリトリスをこすってやると、美紀は脚をがくがくさせて感じまくった。

 

強引にバイブを舐めさせて

 

やっぱり、Sなくらいの責めがいいらしいな。

 

美紀の反応のよさに気をよくした俺は、そのまま美紀をベッドに押し倒し、いつもよりも荒々しい手つきでおっぱいを揉みながら、ディープキスした。

 

やさしく舌を絡めあうスイートなキスではなく、俺の唾液をわざと飲ませたり、歯茎を舐めたり、舌の付け根まで舌先でくすぐるようなハードでビターな大人のキスだ。

 

俺がようやく唇をはなすと、美紀が上気した顔ではあはあいいながら、

 

強引にバイブを舐めさせて

 

「今日の達也くん、いつもと違う・・・。」

 

うっとりとつぶやく。

 

「美紀は激しく責められるのが好きなんだろ?早くいってくれたら、俺だってもっと美紀を気持ちよくしてあげられたのに。」

 

服を脱がせながらいうと、美紀はきょとんとした顔をしていた。

 

 

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