咥え込んでいたバイブ

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咥え込んでいたバイブ

忘れ物を取りに会社に戻ったら、課長がおまんことアナルにバイブを咥え込んでよがっていた。

 

クールビューティーとして男性社員の人気を集めている課長のあられもない姿に、思わず自分の目を疑ってしまう。

 

咥え込んでいたバイブ

 

「あれ、先輩、こんな遅くにどうしたんですか?」

 

後輩の達也が、平然とした様子で俺に声をかけてくる。

 

俺は混乱で座り込みそうになった。

 

「やめ・・・やめてぇ・・・もう許して・・・。」

 

バイブを咥え込んだままの課長が、震える声で達也に懇願した。

 

「あれ。部下にこんないやらしい姿みられて、恥ずかしくなっちゃった?さっきまであんなに悦んでいたのにねえ。」

 

達也は俺がみたこともないような冷たい表情を浮かべると、課長の腰を蹴った。

 

仰向けになった課長の体はオレンジのロープで縛られていて、大きなおっぱいが強調されているのが目立つ。

 

バイブを咥え込んだおまんこは、ものすごく濡れているし・・・。

 

咥え込んでいたバイブ

 

「ホントはみられて興奮してるんだろ?この淫乱なメス豚が。」

 

達也は課長の顔に唾を吐いた。

 

信じられない・・・なんだこれ・・・SMなのか?

 

俺が呆然としていると、達也がつかつかと歩み寄ってきて、いきなり俺の股間をつかんだ。

 

「勃ってますね。こんなメス豚でよければ、抜いていきます?先輩ならタダでいいですよ。」

 

にやりと笑っている達也は、俺が知っている後輩とは別人のようだった。

 

誘われるままにズボンを脱ぎ、課長の側に行くと、達也が課長にフェラチオを命令した。

 

「ほら、先輩がお前のいやらしい穴を使ってくださるぞ。フェラチオくらいしたらどうだ?」

 

課長は達也の唾できれいな顔を汚したまま、俺の足元に跪いた。

 

あまりにもありえない光景に、くらくらとめまいがする。

 

俺の勃起ちんぽに細くて白い手を伸ばし、課長がフェラチオを始めた。

 

咥え込んでいたバイブ

 

「そんな・・・俺、シャワー浴びてないし・・・汚いですよ・・・。」

 

一日蒸れて悪臭がしているちんぽを丹念に舌で舐められると、申し訳ない気持ちになってくる。

 

「臭くて汚いちんぽが、このメス豚の好物なんですよ。そうだろ?」

 

しなやかで美しい課長の肢体に足をのせて、達也が声を荒げた。

 

「はい・・・私は臭くて汚いちんぽが大好きなメス豚です・・・。」

 

唇をよだれと俺の先走りで汚した課長が、達也に答える。

 

ひそかに課長に憧れていた俺は、悔しくて涙が出そうだった。

 

達也に対する嫉妬と課長をめちゃくちゃに犯してやりたい欲望で、体が熱くなる。

 

「フェラチオはもういいから、よつんばいになれよ。ちんぽがほしくていやらしいメス豚まんこをぐちゃぐちゃに濡らしてるんだろう!?」

 

背中を足蹴にしながら、達也が言葉責めすると、課長は頬を紅潮させてうっとりしていた。

 

昼間の凛々しくて清廉な印象とは全く違う、淫らで従順なM奴隷の顔に、俺は興奮を抑えきれない。

 

 

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