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バイブの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

翼くんが忘れていったかばんの中には、かわいらしいピンク色のバイブが入っていた。大好きな翼くんがどんなものを持っているか、興味が抑え切れなくてかばんを見てしまったけど、バイブが入ってるなんて・・・。翼くんはマジメだし、大人っぽくて、えっちな本とかAVを見てるのも想像できないくらいなのに、バイブだなんて。このバイブを誰に使っているんだろうと思うと、胸が苦しくなる。いいなあ、私も翼くんにこのバイブを使っ...

「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、まだバイブ入れっぱなしだったりする?」翼くんが私のスカートをめくりあげて、バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。「エロいな〜。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこをみられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。「絵里ちゃんのおまん...

マスターの命令で、私はバイブをおまんこに咥えこんだまま、お客様にコーヒーを運ぶ。パンティをはいているから、バイブを落とす心配はないけど、バイブの先がおまんこの奥にあたったままで、苦しいくらい気持ちがいい。かたかたと食器を鳴らしながら、どうにかお客様の前にコーヒーを置いた。若くてハンサムなお客様は、私の顔を不思議そうにみている。だって、私、顔が真っ赤でイきそうになってるんだもん。ミニスカの下の太もも...

愛想笑いでごまかして、私はカウンターの中に戻った。「また男を誘ったね。悪い子だ。」マスターは私にしかきこえない小声でささやいて、後ろから私のパンティをひざまでおろした。バイブが抜かれて、マスターのちんぽが入ってくる。カウンターに手をつきながら、私は声が出てしまうのをこらえた。お客様が振り返ったら、私達がセックスしてるのバレちゃう。バイブで責め続けられて、とろとろのぐちゅぐちゅになっているおまんこを...

私達は男三人、女二人のグループでいつもつるんでいて、大学生活を満喫していた。ユウは彼氏がいるから、私達と遊べないことも多かったけど、私はちやほやされるのが嬉しくて、よく三人と一緒にいた。彼氏にするなら涼太だけど、かわいい彼女がいるし、健太は顔がイマイチ。浩史は無口で何を考えているのかよくわからない。恋愛対象にならない男達との付き合いは、女友達といるよりラクで、私は彼氏ができるまで、このままでいいや...

たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。「まずは、ローターからね。」ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、クリトリスにローターが押しつけられた。「やだ!やだぁ!」まるでムリヤリイかされるみたいに、私はあっという間にイってしまった。「真央は敏感だな。そんなにカンタンにイくと、イきすぎてつらくなるよ。」浩史が私の髪をやさしくなでながら、私の顔を眺めている。「そうそう。まだバイ...

私がオナニーするときは、自分の指だけじゃなく、バイブを使う。私の愛用しているバイブは中太でクリトリスを刺激する突起のついたクリア素材のピンク色のバイブだ。クリトリスを刺激する突起には、小さなブラシのようないぼいぼがついていて、ここにローションをつけてクリトリスに当たるようにすると、それだけでイけるくらい気持ちいい。もちろん、本物のちんぽの方が気持ちいいけど、彼が転勤してしまって、遠距離恋愛が続いて...

ラブホテルで二人きりになって、彼にバイブを渡すと、「おっ。このバイブ、だいぶ、使い込まれてますね。」なんてからかわれた。これから彼のちんぽを入れてもらえると期待している私のおまんこは、ここまで来る間にもうびちゃびちゃになっている。彼の目の前で足を開いて、おまんこを差し出すと、犬のようにぺろぺろとおまんこのワレメを舐めてくれる。ぐんにゃりとしたやわらかい舌のあたたかい感触が私のおまんこから、さらに愛...

いとこの杏奈お姉ちゃんのおうちに遊びに行ったら、杏奈お姉ちゃんはまだ学校から帰っていなくて、弟の翔太くんが、「姉貴の部屋で待ってなよ。」っていってくれた。翔太くんは私と同い年だけど、通っている学校が違う。久しぶりに会ったら、かっこよくなっていてどきどきした。杏奈お姉ちゃんの部屋には、かわいいぬいぐるみとかいっぱいあって、とってもいいにおいがする。杏奈お姉ちゃんのベットに座って、窓の外を覗いて、杏奈...

「あ、ごめん。美月ちゃんはバイブを使ってみたかったんだよね。」翔太くんはパンティの上から、スイッチを入れたバイブをあてがった。さっき私が試したときとは違う振動するような動きがおまんこからカラダの奥へとじんじん響く。少しずつバイブがずらされて、クリトリスの上に来たときには、飛び上がってしまうほど気持ちよかった。「やだ・・・あ・・・は・・・。」指でクリトリスをいじってオナニーするときより、はるかに強い...

忘れ物を取りに会社に戻ったら、課長がおまんことアナルにバイブを咥え込んでよがっていた。クールビューティーとして男性社員の人気を集めている課長のあられもない姿に、思わず自分の目を疑ってしまう。「あれ、先輩、こんな遅くにどうしたんですか?」後輩の達也が、平然とした様子で俺に声をかけてくる。俺は混乱で座り込みそうになった。「やめ・・・やめてぇ・・・もう許して・・・。」バイブを咥え込んだままの課長が、震え...

課長は俺におしりを向けてよつんばいになると、自分の手でおまんこに咥え込んでいたバイブを抜き、左右におまんこを拡げてみせた。「私のいやらしいおまんこに、勃起ちんぽを挿れてください・・・。」蛍光灯の明かりの下で、サーモンピンクのおまんこが光っているのをみたら、もう我慢なんてできなかった。俺は何もいわずに課長の体にむしゃぶりつき、一気におまんこにちんぽを突き込んだ。余裕なんか全然ない。バイブでずっと刺激...

おまんことアナルにバイブを咥え込みながら、私はご主人様とお客様のちんぽを交互にフェラチオした。どっちもがちがちに勃起してて、とってもおいしい。できれば、お口じゃなくて、おまんこかアナルで味わいたいんだけど・・・。バイブはバイブで気持ちいいけれど、やっぱりちんぽほどじゃない。私はお二人の亀頭をくっつけるように近づけて、一緒にぺろぺろと舐めた。気持ちよさそうに見下ろしているご主人様は、まだ全然、余裕っ...

ご主人様は私のおまんこに、もう一度バイブを挿入して、スイッチを入れてくれた。「うわっ・・・振動が伝わってきてヤバいです!」お客様が驚いたような声をあげて、ちょっとちんぽを抜こうとした。バイブの振動とアナルをこすられた快感で、私は軽くイってしまった。「あふっ・・・はあっ・・・ああっ・・・。」「悪いコだ。また許可なく、勝手にイったね?」「すみません・・・。気持ちよすぎて・・・。」「いけないコには、おし...

ご主人様が私のおまんこに挿れたバイブのスイッチをオンにした。私のおまんこを限界まで押し拡げていた極太バイブがちょっと振動しただけで、立っているのもつらいくらいの快感が私の体を突き抜ける。「はぁっ・・・ご主人様ぁ・・・。」すがるようにご主人様をみつめると、ご主人様はバイブのスイッチをオフにしてくれた。ほっとした瞬間、今度はバイブがマックスの強さで動いて、私のおまんこの中をぐねんぐねんとこすりながら震...

おまんこを丸見えにされて、恥ずかしいけど、ご主人様が膝の裏に手を差し込んでいるから、足を閉じられない。恥ずかしいって思えば思うほど、おまんこはぴくぴくと震えて、奥の方から熱いものがあふれてきた。「どうぞマユのおまんこを使ってやってください。」ご主人様は初対面の中年男にコンドームを渡して、私を犯させようとする。いくらコンドーム越しでも、ご主人様以外の男にヤられるなんてイヤ・・・。私は目をぎゅっと閉じ...

彼女の美紀が買い物に行っている間に、ほんの好奇心から部屋を漁っていたら、バイブをみつけてしまった。ちょっとえっちなマンガでも出てきたら、からかってやろうと思っていたのに、ぶっといバイブがみつかってしまって、逆に、どうしていいかわからない。このバイブときたら、動物とか果物の形を模って、バイブだということをカモフラージュしたようなかわいいものではなく、もろにちんぽの形をしている。しかも、俺のちんぽより...

「とぼけなくてもいいよ。もうわかってるんだから。」俺はズボンのベルトで美紀の両手を拘束した。ついでに部屋にあったタオルで、目隠しする。「やだ・・・達也くん、怖いよ・・・。」「こんなのただのソフトSMじゃないか。ホントは興奮してるんだろ。」スカートとパンティを脱がせると、濡れ濡れになったおまんこがつやつやと光っている。「体の方が美紀のお口よりも正直みたいだね。」おまんこに口をつけて、ずずっと愛液をす...

バイブをおまんことアナルに入れられながら、私は必死で授業をしていた。教育実習生である私が、こんないやらしいことをしているってバレたら、大変なことになってしまう。教師になれないどころか、大学も退学になっちゃうかも。平静を装う私を嘲笑うかのように、おまんことアナルのバイブは、強弱をつけて振動してる。バイブの振動が、弱から強になるときの衝撃に、思わず悲鳴をあげそうになって、唇を噛みしめた。そんな私の様子...

そのまま私を膝の上に跨らせて、おしりを突き出させる。「いやっ!・・・そんな・・・ダメですっ・・・。」私の抵抗も空しく、アナルにずぶずぶと達雄先生のちんぽが挿入されてしまった。「あんまり大きな声出すと、人が来ちゃうよ?」圭祐先生が私の口を片手で押さえながら、おまんこにちんぽをねじこんでくる。初めての二穴挿しの衝撃で、私は圭祐先生にしがみついたまま、動けなくなっていた。「さすがに二穴挿しはキツいね。バ...

親友の麻美に彼氏とのセックスでイったことがないって打ち明けたら、バイブでのオナニーを勧められた。麻美が私より男性経験豊富なのは知っていたけど、バイブでオナニーしてたなんて、信じられない。「バイブなんて恥ずかしくて買えないし・・・オナニーだってしたことないよ・・・。」私が戸惑いながら答えると、麻美はベッドの下の引き出しから、愛用のバイブを取り出した。水色でイルカのような形をしてて、一見、そんなにいや...

俊平くんも乳首を愛撫してくれるけど、全然比べ物になんないくらい気持ちよかった。「感じちゃった?恥ずかしがらないであえぎ声出しちゃっていいよ。」きゃしゃな麻美の指がそっと乳首をいじるだけで、おまんこがじんじんしてくるくらい気持ちいい。なんとかあえぎ声をこらえていたら、ようやくおっぱいから手を放してくれた。「スカートとパンティ脱がすね。」腰を浮かせて脱ぐのに協力しながらも、俊平くんとのセックス以上に緊...

「奈緒ちゃんには、このバイブをおまんこに挿れたまま、買出しに行ってもらいまーす!」男性メンバーの自宅で開かれた合コンは、もう何でもアリになってた。お金持ちのイケメンばかりだから、気に入られたい女の子達は何でもいうことをきいちゃってる。私も逆らったら、他の女の子達に恨まれそうで何もいえなかった。「ほらほら、俺がバイブ挿れてあげるよ。」和也が強引に私のパンティを下ろして、ワレメを指でなぞる。「濡れてる...

「えー?気持ちいいんでしょ?涙なんか浮かべちゃってかわいー。」強すぎる快感に耐えられなくなって、私が懇願しても、和也はにやにやするばかりで、ちっともやめてくれない。「コレ、飲んだらとめてあげるよ?」気持ちよすぎて意識が朦朧としていた私は、渡された栄養ドリンクみたいなものを飲んでしまった。甘ったるい液体を飲み干すとすぐに、体がかあっと熱くなってくる。約束通り、おまんこの中のバイブの動きは止まったのに...

つり革につかまっている由美のおまんこには、バイブが入っている。電車に乗る前に、人気のないところで、ハメてやったバイブだ。おまんこにバイブを挿入してやるときにも、恥ずかしがってかなり興奮してるみたいだったけど、今も顔が真っ赤になってる。俺は感じてる由美の顔をみながら、バイブのスイッチを強に入れた。「ひぃっ!」由美のあげた悲鳴は、電車の音にかき消されて、周囲の人にはきこえなかったみたいだ。びくんと体を...

後ろから由美が抱き着いてきて、「やだっ・・・ねえ、おまんこにコレ、ちょうだい。」ジーンズの上から、すりすりと股間をなでてくる。「ここでしたいの?どんだけ淫乱なんだよ。」呆れたようにいいながら、勃起したちんぽを出すと、由美は嬉しそうに俺におしりを向けて、バックから入れてもらおうとした。自分で動くのが面倒だったので、便座に座って、「こいよ。」というと、由美はちょっとためらっていたが、ちんぽほしさには敵...

会社の忘年会のビンゴで、バイブとくまのぬいぐるみが当たった。誰が選んだのか知らないけど、半年も彼氏がいない私には、かなりキツいジョークだ。ビンゴの司会役の山下が、「バイブ、使ってやってくださいね〜!」といってくるのもムカつく。悔しくて少し飲みすぎた私は、ラブホテルのベットで目が覚めた。「あ、気がつきました?」カラダを起こした私に、山下が水を差し出した。「飲みすぎなんですよ。お酒そんなに強くないくせ...

「このバイブは振動とうねりとその両方の3パターンが楽しめます。バイブを振動モードにして、乳首にあてると・・・。」「や、やめて・・・んん・・・。」「それぞれのモードの強さもこうやって変えられるので、一番感じる強さを探してくださいね。」バイブの振動を弱くしたり、強くしたりされると、あえぎ声を抑えるのが難しくなる。「も・・・もうバイブの使い方・・・わかったからあ・・・。」両手をまとめて頭の上に上げられて...