のぞきがバレちゃった-2

のぞきがバレちゃった-2

 

抗議しようとした私の服を変態男がゆっくりと脱がせていく。

 

「できるよ。そのうち、悦んでするようになる。」

 

シャツのボタンが全部はずされて、フロントホックのブラがはずされた。

 

のぞきがバレちゃった-2

 

「いや!やめて!こんなの強姦だし!」

 

「強姦でもやさしくしてあげるから大丈夫。彼氏とのセックスよりも気持ちよくなれるよ。」

 

ぬろりと乳首に変態男の舌が絡みついた。

 

いやでいやでたまらないのに、しつこく乳首を舐められたり吸われたりしているうちに、体が勝手に反応してしまう。

 

「女の子はねえ、乳首だけでもイけるんだよ。そのうち、じっくり開発してあげる。」

 

変態男の手が私のスカートとパンティを脱がせる。

 

「パンティが糸を引いてる。貴美子ちゃんはホントは濡れやすいんだね。」

 

のぞきがバレちゃった-2

 

彼氏とのセックスでもなかったくらいに愛液が溢れていて、私は動揺した。

 

「のぞきながら、ずっと想像してたことが実現してるよ。」

 

変態男は私のおまんこをじゅるじゅると音を立てながら、ずっとクンニしている。

 

もうおかしくなりそう・・・気持ちよくてイきたいのに、舌だけじゃイけない。

 

「おまんこにちんぽを挿入する前に、最低三回くらいはイかせないとね。」

 

おまんこに変態男の指が挿ってきた。

 

のぞきがバレちゃった-2

 

やだ・・・ホントに上手いよ・・・ああんっ・・・こんなの・・・すぐイっちゃうっ・・・。

 

クリトリスとおまんこと乳首を効果的に愛撫されて、私は宣言通りに何度もイかされた。

 

「ふふ。気持ちよかったみたいだね。僕ももう待ちきれない・・・。」

 

変態男のちんぽがゆっくりと私のおまんこの中に挿ってくる。

 

どうしよう・・・すっごく気持ちいい・・・信じられないくらい気持ちいいよ・・・。

 

のぞきがバレちゃった-2

 

「こういうのが本当のセックスだよ。今まで貴美子ちゃんがしてたのは、ただの男のための性欲処理だよね。」

 

そうかも・・・こんなに気持ちいいセックス、初めてだもん・・・。

 

私の頭の中には、もうセックスの快感しかなくて、変態男への怒りなんてとうに消え失せていた。