残業オフィスを覗いたら-2

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残業オフィスを覗いたら喘ぎ声が聞こえて-2

課長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、アイ先輩の口からは激しい嬌声がもれている。

 

「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

 

「さらに、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。」

 

残業オフィスを覗いたら-2

 

ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいくアイ先輩のアソコはめいっぱいにひらかれていて、はちきれそうだった。

 

「う・・・ん・・・はあ・・・。」

 

ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、俺はペニスを握りしめたまま、呆然とそれをみつめていた。

 

「は・・・もう・・・課長の・・・ほしいです・・・。」

 

感じすぎてぼんやりとした顔でアイ先輩はおねだりする。

 

「私の何がどこにほしいのか、ちゃんといわないとわからないよ。」

 

その時、俺の頭の中に稲妻のように、名案がひらめき、俺はポケットから急いで携帯をとりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始した。

 

羞恥心と欲望の間で葛藤していたアイ先輩はしばらくの逡巡のあと、欲望に負けて口を開いた。

 

「・・・アイのアソコに課長のペニスを入れてください。」

 

課長は意外と大きくて太いペニスを取り出すと、アイ先輩のアソコに押し込んだ。

 

「あん・・・ああ・・・。」

 

残業オフィスを覗いたら-2

 

「おいしいかい。アソコはおいしいっていってるよ。」

 

確かにちゅぷちゅぷとよだれをたれながしているアソコはペニスをおいしいと悦んでいるようだ。

 

「太いの・・・課長のペニス・・・おいしいの・・・。」

 

やがてペニスを全部入れたらしい課長は腰を振りはじめた。

 

ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。

 

結合部からきこえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きくきこえた。

 

「は・・・あん・・・気持ちいい・・・。」

 

残業オフィスを覗いたら-2

 

ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。

 

音はどんどん激しく大きくなっていく。

 

俺は耳をふさぎたくなった。

 

薄汚い課長のくされちんぽを入れられて、いやらしくあえぐアイ先輩の姿からも目を背けたかった。

 

でも、俺はアイ先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげなかったし、いやらしい姿態からも目をはなせなかった。

 

興奮して痛いほど勃起している俺のペニスは解放を求めて、先走りをあふれ出していた。

 

「あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。」

 

残業オフィスを覗いたら-2

 

「イきなさい。ほら。」

 

さらに、課長の腰の動きが激しくなり、アイ先輩がぐったりと力を抜いた。

 

ペニスを引き抜かれたアイ先輩のアソコからしたたる課長の白い精子を見ながら、この音声がちゃんと録音されていたら、俺もアソコに同じように精子を放出しようと心に決めた。

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