女のくせにのぞき

女のくせにのぞきだけ

男子ラグビー部の更衣室にのぞきに行ったのは、罰ゲームだった。

 

サークルの先輩に半ば脅されるようにして、しぶしぶ空いているらしいロッカーに理子と忍び込んで、男子が来るのを待つ。

 

女のくせにのぞき

 

ただののぞきだけじゃなく、デジカメで証拠写真も撮らないといけないから、待っている間も、心臓がばくばくと高鳴った。

 

「ねえ、美佐ちゃん、のぞきがバレたら、どうなっちゃうのかな・・・。」

 

巨乳で男子に人気があるくせに奥手な理子が、私にしがみつくようにして、ぶるぶると震える。

 

確かに、のぞきがバレたら、きっとひどいことされちゃうだろう。

 

「理子、別のロッカーに隠れよう。もし、どっちかがみつかっても、絶対に出てこないこと!写真は私が撮るから・・・。」

 

「えっ!でも、美佐ちゃん・・・。」

 

私はうろたえている理子を残してロッカーを出て、扉をしっかりと閉めた。

 

ちゃんと閉めておけば、誰かに開けられない限り、大丈夫・・・。

 

ちょっとはなれた空きロッカーに私も隠れて、扉を内側から押さえた。

 

5分もたたないうちに、どやどやと男子達が入ってくる。

 

男臭さが一気に増した気がして、ちょっとくらくらした。

 

私達に気づかずに裸になった男子を扉をほんのちょっと開けて、デジカメで撮影する。

 

バレずに撮れてほっとしたせいか、気が緩んで、扉を元のように閉める指がすべった。

 

反動で扉が大きく開いて、のぞきがバレてしまって、私は全裸や半裸の男子達に取り囲まれる。

 

女のくせにのぞき

 

大学生のたくましい体が私にぴったり密着してきて、汗くさい臭いでどうにかなりそう・・・。

 

「女のくせにのぞきだけじゃなく、盗撮までしてたんだ?」

 

「これはキツいおしおきが必要だよなあ。」

 

「案外、輪姦されたかったんじゃないの?」

 

口々に私を責める男子達のちんぽは、みるみる勃起していって、トランクスやシャツを着ていた男子も、わざわざ脱いで裸になった。

 

「ほらぁ、もたもたしてないで脱げよ。若い男が裸でいるところに飛び込んできたんだから、どうなるかわかってんだろ?」

 

たくさんの大きな手で服を剥ぎ取られて全裸にされた私は、そのまま、床に押し倒された。

 

女のくせにのぞき

 

「ごめんなさいっ!お願い・・・やめてぇ・・・。」

 

「こんなにおまんこ濡らして、やめてっていわれてもムリだよ。」

 

太い指がおまんこを上下になぞって、膣内にぐっと入ってきた。

 

「乳首だって、こりこりに勃起してるじゃん。」

 

左右から乳首をいじられて、ちゅうちゅう吸われる。

 

「ああっ・・・違うんです・・・そんな・・・いや・・・。」

 

女のくせにのぞき

 

「正直になりなよ。ちんぽがほしくてたまらなかったんだろ?」

 

唇に生臭いちんぽを押しつけられて、鼻をつままれた。

 

 

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