盗撮に熱中

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盗撮に熱中

姉ちゃんが風呂に入る時には、こっそりとのぞきする。

 

俺ののぞきはドアや窓の隙間からのぞくような幼稚なものではなく、仕込んだ隠しカメラから、俺の部屋まで映像を飛ばして、じっくりとのぞきするというものだ。

 

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そのために、俺が風呂掃除を担当しているくらいだから、めったなことではバレない。

 

のぞきしつつ、毎回、その映像を保存しておいて、ベストショット集を作るくらい、俺はこの盗撮に熱中していた。

 

なにしろ、俺の姉ちゃんときたら、グラビアアイドル並にかわいい顔に、Hカップの巨乳、ウエストは折れそうなくらいくびれていて、おしりもぷりぷりすべすべで・・・とにかく、最高なのだ。

 

こんな女が身内にいたら、のぞきせずにはいられないだろう。

 

襲いかからずにいるだけ、マシだと思う。

 

同じ親から生まれたせいか、俺もかっこいいとかいわれていて、そこそこ女も寄ってくるのだが、つい姉ちゃんと比べてしまって、興味を持てずにいる。

 

ああ、それにしても、こんないい体してんのに、まだ処女なんだろうなあ。

 

きっと周りの男達のオナペットになってしまっているんだろうに、奥手な姉ちゃんには、彼氏どころか親密な男友達すらいなかった。

 

黒縁メガネをかけて、露出の少ない地味な服装をしているからかもしれない。

 

髪の毛を洗う手の動きに合わせて、ぶるぶると揺れているやわらかそうな巨乳をみていると、いつかこのおっぱいを揉んだりしゃぶったりする男が現れるんだろうなと憂鬱な気持ちになる。

 

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姉ちゃんの入浴シーンをのぞきながら、左手で勃起ちんぽをしごいてオナニーしていると、いつも胸の奥からちりちりとした焦燥感がこみあげてきた。

 

他の男に処女を奪われるくらいなら、いっそ睡眠薬でも盛って、こっそり俺が処女をもらってしまいたい。

 

でも、一度、ヤってしまったら、きっと歯止めがきかなくなって、何度も繰り返してしまうに決まっている。

 

そんな俺の葛藤も知らず、のんきな両親は温泉旅行にでかけてしまった。

 

姉ちゃんは夕食の片付けが終わると、緊張の余り無口になっている俺に、

 

「お風呂入るねー。」

 

と声をかけて、いそいそとお風呂に入った。

 

盗撮に熱中

 

今日、のぞきなんてしたら、絶対に強姦してしまうと思うと、ソファーから動けない。

 

むしろ、姉ちゃんが入ってる風呂に、乱入したくなる衝動を抑えるので、精一杯だ。

 

ずいぶん長い時間が経ったような気がしたが、ようやく姉ちゃんが風呂からあがってきた。

 

湯上りで桜色に上気した肌にパジャマを着た姉ちゃんのしどけない姿は俺の劣情を誘うには充分すぎる破壊力だったので、俺はあわてて、風呂に入ることにした。

 

勃起してるのに、気づかれたくない。

 

早く風呂でオナニーしたい。

 

シャワーを浴びて、音を消しながら、しこしことちんぽをしごいていたら、姉ちゃんがいきなり入ってきた。

 

しかも、裸で・・・。

 

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「えっ!?何?どうしたの?」

 

驚きすぎて、勃起ちんぽを握ったまま、かちーんと固まってしまう。

 

「せっかく拓也と二人っきりだから、一緒にお風呂に入ろうと思って。子供の頃はよく入ったでしょ。」

 

姉ちゃんは俺がオナニー中だったことなんか気にしない様子で、ざぶんとバスタブに浸かった。

 

「ほら、拓也もここに入って。」

 

後ろのスペースに浸かるようにせがまれて、俺はちんぽを勃起させたまま、姉ちゃんの後ろに入る。

 

 

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