のぞき用にしこんだ小型カメラ

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のぞき用にしこんだ小型カメラ

俺は最近、のぞきに凝っている。

 

バイト先に、童顔で巨乳の綾香が入ってきて、一目で恋におちた。

 

のぞき用にしこんだ小型カメラ

 

でも、俺のようなブサイクが相手にしてもらえるはずないから、のぞきで自分を慰めてるのだ。

 

綾香は見かけ通りの清純派で俺がプレゼントしたぬいぐるみも、捨てずに部屋に飾ってくれている。

 

だから、のぞき用にしこんだ小型カメラや盗聴用のマイクが、俺の欲望を満たしてくれた。

 

もちろん、完全にではないけれど・・・。

 

綾香はオナニーもしないし、彼氏もいないので、着替えくらいしかのぞくことはできない。

 

のぞき用にしこんだ小型カメラ

 

それでも、のぞきで綾香の性格や行動パターンなんかを知るうちに、ますます綾香が好きになってしまった。

 

ホントに裏表がなくて、純粋なコなんだ。

 

綾香みたいなコ、二次元にしかいないと思ってたのに。

 

次第に俺はのぞきだけじゃ、満足できなくなっていった。

 

綾香を自分のものにしたい、誰にも渡したくない。

 

自分勝手なのはよくわかっていたけど、この気持ちはどうにも抑えられなかった。

 

バイトの帰り道、どうしてもみせたいものがあるから僕のうちに来てくれと頼むと、綾香は疑いもせずについてきた。

 

こんなに信じやすいコをこのままにしておいたら、いずれは俺以外の男に穢されてしまう。

 

誘淫剤入りのお茶を出しながら、俺はもう二度と綾香を帰さない決意をしていた。

 

お茶を飲んで五分もしないうちに、綾香は目を潤ませて、もじもじし始めた。

 

自分の体の変化に戸惑っているみたいで、すごくかわいい。

 

「どうしたの?大丈夫?」

 

心配しているフリで肩に触れたら、びくっと体を震わせた。

 

「あっ・・・。」

 

「どこか痛いの?」

 

背中をやさしくさすりながら、顔をのぞきこむ。

 

「なんか・・・体が熱くて・・・おかしいの・・・。」

 

赤く染まっている頬も、切なそうにしかめられた眉も最高に色っぽい。

 

「熱があるのかな?」

 

綾香のおでこに俺のおでこをくっつけて、熱を測るフリをする。

 

ああ、このまま、キスしてしまいたい・・・。

 

「やっ・・・恥ずかしいから・・・。」

 

慌てて体を離そうとする綾香の両腕を掴んで、

 

「わかった!綾香ちゃんは発情期に入ったんじゃない?」

 

のぞき用にしこんだ小型カメラ

 

性的知識の乏しい綾香に、思い切った大ウソをついてみた。

 

「はつじょーき?」

 

誘淫剤の効果でメロメロになっている綾香は、俺の言葉をそのまま繰り返す。

 

「そう。ほら、こうやって、やさしく撫でるだけで感じちゃうんだろ?」

 

俺は綾香の首筋を指先で優しく撫でた。

 

 

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