妻を強姦してくれないか-2

妻を強姦してくれないか-2

 

俺に体を預けてくる加奈子さんはもうその気って感じで、顔を上気させている。

 

「もうガマンできない。俺、加奈子さんのことが好きなんだ。」

 

思いつめたような顔で、真剣に愛を告白したら、

 

「私も光博くんが好きなの。」

 

なんていってくれた。

 

がばっとソファーに押し倒して、顔中にキスをしながら、服を捲り上げる。

 

「ね、よかったら、ベッドに行かない?」

 

狭いソファーでのセックスはお気に召さなかったのか、寝室に連れて行かれた。

 

本当なら、ダンナの留守に夫婦のベッドで妻を寝取るっていうのは、興奮するシチュエーションだけど、ダンナ公認だから、イマイチ微妙だ。

 

でも、加奈子さんはそれなりに興奮してるみたいで、自分から服を脱いで、裸でベッドに入った。

 

妻を強姦してくれないか-2

 

急いで俺も服を脱ぎ捨てて、ベッドに飛び込む。

 

裸で抱き合って、何度もキスしながら、たわわなおっぱいを揉んだり、肌のすべすべ感を愉しんだ。

 

腰から脚のラインが熟女って感じで、すごくおいしそうだ。

 

加奈子さんを俺の体の下に組み敷いて、おっぱいを舐めたり、太ももの内側にキスしたり、おまんこをクンニしたりして、挿入の準備をした。

 

熟れた体をずっと放置されていたせいで、ちょっと愛撫しただけで、敏感に反応して、おまんこから愛液がたっぷりあふれだした。

 

おまんこの中にそっと指を差し込むと、熱い膣壁が悦んでるみたいに、俺の指を締め付けてきて、すごく具合がよさそうだ。

 

妻を強姦してくれないか-2

 

しばらく使ってないのか、かなりキツいし、しまりもバツグンなので、俺は早くもちんぽを入れたくなってきてしまった。

 

「ごめん・・・。もう加奈子さんの中に入りたい・・・。いいかな?」

 

「うん。私もほしい。もうきて?」

 

ゴーサインをもらったところで、ちんぽにしっかりとコンドームをつけて、挿入した。

 

妻を強姦してくれないか-2

 

あんまりちゃんと拡げなかったせいで、亀頭が膣壁をめりめりと掻き分けていく感触がして、それがまたたまらなかった。

 

俺が腰を振るたびに、加奈子さんが甘いあえぎ声をあげて、時折、きゅうっとおまんこがしまるのが最高に気持ちよくて、加奈子さんがイくまで射精を堪えるのはタイヘンだった。

 

若さをアピールするために、その夜は三回射精して、加奈子さんに、

 

「もうダメ・・・許して・・・。」

 

妻を強姦してくれないか-2

 

といわせた。

 

体の相性もいいし、マジで結婚したいと思いつつ、部長のニオイのするベッドで、ぐっすりと眠ってしまった。