ご主人様、奴隷3P-2

ご主人様、奴隷3P-2

じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。

 

こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!

 

興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。

 

「智子、アナルにローションを入れなさい。」

 

智子は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、ちいさなかばんからローションをとりだした。

 

自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。

 

智子はローションがいっぱいにはいって、ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、

 

ご主人様、奴隷3P-2

 

「智子のアナルをお使いください。」

 

アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。

 

俺はゆっくりと智子に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。

 

バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。

 

根元まで入れた俺は、智子の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、身動きが取れなくなってしまう。

 

アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。

 

「智子、お客様のペニスはおいしいかい?」

 

彼が楽しそうに智子に聞くと、

 

「とってもおいしいです。ご主人様。」

 

智子の腸壁がさらにしまった。

 

俺はゆっくりとペニスを動かした。

 

最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。

 

「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」

 

よつんばいになったままの智子はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。

 

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「いかがですか?」

 

彼はうっとりとしている俺に声をかけた。

 

「すごく・・・気持ちいいです。」

 

「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」

 

彼はそういうと、自分のペニスを智子の目の前に出した。

 

「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」

 

智子は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。

 

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彼が智子にペニスを見せたとたん、智子の腸壁はよりキツく、うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。

 

「いつでも中で出してやってください。」

 

彼は智子の頭をなでながら、さらりといってくれる。

 

俺の動きにあわせて、智子が腰をふりはじめると、ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。

 

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はじめてのアナルセックスは、M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。