目隠しからのソフトSM-2

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目隠しからのソフトSM-2

ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。

 

「いい・・・あっ・・・はん・・・。」

 

アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。

 

ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。

 

目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼女は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。

 

目隠しからのソフトSM-2

 

アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。

 

「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」

 

しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、彼女が恥ずかしそうにつぶやいた。

 

俺はアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、

 

「何がガマンできないの?」

 

ときいてみる。

 

「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」

 

彼女はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。

 

俺が無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、

 

「あなたのをアソコにいれてほしいの・・・。」

 

普段の彼女からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。

 

「何をどこにいれてほしいって?」

 

アソコの奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながらきくと、

 

「あなたの・・・おちんぽを・・・私のおまんこにいれてぇ・・・。」

 

「よくできました。」

 

俺はアソコのバイブを抜き取ると、いきりたって先走りで濡れている俺のペニスをぐっと入れた。

 

目隠しからのソフトSM-2

 

バイブでじらされていたアソコは俺のペニスを大歓迎して、まとわりついてくる。

 

「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」

 

ペニスを奥におし進めると、彼女の口からは悦びの声がもれる。

 

大きく二、三度、腰を動かした後、奥に入れたまま、じっとしていると、彼女が悲鳴をあげた。

 

「いや・・・動かして・・・。」

 

俺はアソコにペニスを挿入したまま、彼女の手枷をはずして、ヒザを固定していた拘束テープもはずした。

 

ついでに、クンニマシーンもジャマなので、とってしまった。

 

体制を変えて、女性上位にすると、アイマスクをとってやる。

 

目隠しからのソフトSM-2

 

「ほら、自分で動いてごらん。」

 

彼女は乳首をクリップで挟んだ自分の姿をみて、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりと腰をふりはじめた。

 

「あ・・・あん・・・。」

 

彼女の動きにあわせて、腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた彼女は簡単にイってしまった。

 

「もうイっちゃう・・・。」

 

目隠しからのソフトSM-2

 

力尽きて俺の上に、かぶさってきた彼女を仰向けに寝かせて、正常位でがんがん突き上げているうちに、俺も気持ちよくなって、彼女の中に精液をぶちまけたのだった。

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