SMクラブ

淫らなSMクラブ

SMクラブに通うようになって、私をずっと悩ませていた頭痛と倦怠感がなくなった。

 

会社では、強い女を演じているけど、本当の私は優柔不断で誰かに支配されたいって思ってる。

 

淫らなSMクラブ

 

SMクラブでご主人様に身も心も支配されると、包み込まれるような安心感とどんな男とセックスしても感じたことのないような強い快感を味わえた。

 

できれば、ずーっとご主人様と二人きりで、SMプレイしていたい。

 

それくらいすごい至福感。

 

仕事でも、恋愛でも、ブランド品をたくさん買い漁っても、こんな幸せな気持ち、感じたことなかった。

 

最初にSMクラブに行ったのは、好奇心から。

 

その頃は自分をSだと思っていたから、M男を思いっきりいじめてやれば、ストレスが解消できるかなって、思っただけ

 

でも、SMクラブの人に、いきなりMだって見抜かれて、半信半疑でご主人様とSMプレイしたら、最高によかったの。

 

淫らなSMクラブ

 

全裸で、手と足を拘束されて、身動きが取れない状態で、言葉責めされるだけで、私は自分でもびっくりするくらいおまんこを濡らしてしまって。

 

不感症かもって思っていたのがウソみたいに、ちょっと体をなでられただけで、びくびくと体を震わせて、感じまくっていた。

 

よつんばいで、乳首をきゅっとつままれたり、おしりを平手でぶたれたりすると、背筋が弓なりに仰け反ってしまう。

 

私、子供の頃から優等生だったから、おしりをぶたれたことなんてなかったの。

 

でも、ご主人様が大きな手でおしりをぶつと、じんじんとした熱さがおしりからおまんこに響いていって、蕩けそうになる。
淫らなSMクラブ

 

いっぱいぶたれて、すっかり敏感になったおしりをやさしくなでられたり、舌で舐められたりすると、あえぎ声が抑えられなくなるほど気持ちいい。

 

ご主人様に、とっても愛されているような気がしてきて、涙さえ出てくる。

 

プライドの高かった私は、今まで、男の人のちんぽをフェラチオするなんて、ありえないって思ってた。

 

気持ち悪いっていうか、どうして、そこまでしなくちゃいけないのって。

 

ご主人様のちんぽをフェラチオするのは、とっても幸せ。

 

私のフェラチオで、ご主人様が気持ちよさそうな声をあげると、ぞくぞくするほど嬉しくなる。

 

淫らなSMクラブ

 

こっそりフェラチオのテクニックとかを勉強して、私はどんどんフェラチオが上手くなっていった。

 

SMって、セックスまではしないこともあるみたいだけど、ご主人様は二回に一回は、おまんこにちんぽを入れてくれるの。

 

半分の確率でお預けにされるから、今日はちんぽを入れてもらえるのか、最後までハラハラしてしまう。

 

上手にフェラチオできたご褒美にちんぽを入れてくれることもあるし、フェラチオでイかせなければ、おまんこに入れてもらえるってわけでもない。

 

もちろん、おまんこにちんぽを入れてくれなくても、ご主人様とのSMプレイはとても気持ちいい。

 

何度も何度もイかせてもらえるし、痛みと快感ですごく生きてるっていう実感を感じられる。

 

でも、おまんこにちんぽを入れてもらうと、ご主人様とひとつになれたような一体感を感じられるから、毎回はしたなくちんぽをねだってしまう。

 

今日の私は、右手と右足、左手と左足を拘束されて、おまんことアナルを丸出しにした格好にされた。

 

淫らなSMクラブ

 

自分の腕で、おっぱいを強調するような恥ずかしい体勢。

 

淫らな格好のまま、目隠しをされて、乳首に洗濯ばさみをつけられた。

 

 

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