今日会ったばかりの男の人達との乱交-2

今日会ったばかりの男の人達との乱交-2

 

その反動で、咥えている雅人のちんぽを唇でしごいてしまって、のどの奥に亀頭がぶつかった。

 

乱交っていうより、もう強姦っていう感じなのに、私のおまんこはぐちゅっぐちゅっていやらしい音を立てて、陽介のちんぽを貪っている。

 

今日会ったばかりの男の人達との乱交-2

 

「気持ちいいよっ・・・理子ちゃんのおまんこ最高だ!」

 

陽介のちんぽが私のおまんこの中で弾けた。

 

モトカレにも許したことのなかった中出しをされて、私は妙にふっきれた。

 

「男なんてたくさんいるんだから、落ち込んでる時間がもったいないよ。」

 

千春が私を励ましてくれた言葉が頭をよぎる。

 

そうだよね。

 

だって、モトカレとのセックスより、今日会ったばかりの男の人達との乱交の方が気持ちいいんだもん。

 

まだまだ若いんだし、結婚するまで、めいっぱい遊んでおかなくちゃ。

 

私は自分から咥えていたちんぽに舌を絡めた。

 

「名残惜しいけど、おまんこからちんぽ抜くよ・・・。」

 

今日会ったばかりの男の人達との乱交-2

 

中出しした後、全然萎えていなかった陽介のちんぽがおまんこからずるずると抜かれた。

 

「今度はフェラチオじゃなくて、おまんこで俺のちんぽを咥えて?」

 

雅人が私をソファーに押し倒して、おまんこにちんぽを入れてきた。

 

ずぶずぶとスムーズに入ったちんぽは、ずんずんと私のおまんこの奥を突いてくる。

 

「恥ずかしがらないで、足をもっと大きく開いて。放尿までみせてくれたんだから、もう恥ずかしいことなんてないだろ?」

 

今日会ったばかりの男の人達との乱交-2

 

足を開かれて、おまんこの奥までちんぽでこすられていたら、また違う男の人が私のおっぱいをさわってきた。

 

乱交だから、男の人はいろんな女の子のところに移動するみたいで、いつの間にか陽介がいなくなっていた。

 

「ねえ、フェラチオ好き?それとも、アナルセックスの方が好きかな?」

 

おっぱいをもんでいる男の人に耳元でささやかれて、私は雅人の方に手を伸ばした。

 

「あー、悪いけど、二人でまったりとセックスしたいから、他をあたってくんない?」

 

雅人がのんきそうにいうと、男の人はあっさりといなくなってくれた。

 

二人きりになると、私の体に覆いかぶさるようにして、雅人がラストスパートに入った。

 

今日会ったばかりの男の人達との乱交-2

 

まるで恋人同士みたいなセックスに、私から雅人にキスしてしまった。

 

舌を絡ませ合いながら、どんどん絶頂に近づいていく。

 

私のことを気に入ってくれたらしい雅人は、乱交なのに、他の女の子とはしないで、ずっと私とセックスしてくれた。

 

付き合いたいなんていったら、引かれるかな・・・。

 

でも、セフレだったら、なってくれるかも?

 

突き上げられて感じまくりながら、私は雅人のことをすっかり好きになってしまっていた。