今日会ったばかりの男の人達との乱交

今日会ったばかりの男の人達との乱交

彼氏に振られたショックで落ち込んでいたら、千春が私を乱交パーティに連れて行った。

 

最初は単なる飲み会だと思っていたのに、お酒が入ってくるにつれて淫らな雰囲気になってくる。

 

目の前で、女の子がおっぱいをもまれだして、びっくりした私が立ち上がったら、強引に腕を引っぱられて、男の人の膝の上に座らされた。

 

今日会ったばかりの人達との乱交

 

「理子ちゃん、どこに行くの?」

 

私を抱きしめているのは、陽介とかいうスポーツマンっぽい男の人だ。

 

がっちりした筋肉質の腕から逃げられそうもない。

 

「ト、トイレ・・・。」

 

私がもがいている間にも、周りではどんどんエッチなことが繰り広げられていく。

 

千春もお気に入りのイケメンの勃起ちんぽを嬉しそうな顔でフェラチオしていた。

 

今日会ったばかりの人達との乱交

 

「ふーん。理子ちゃん、おしっこしたいんだ。だったら、このグラスにしなよ。俺、放尿みると興奮するんだよねー。」

 

陽介は私のパンティをずるりと脱がして、足を大きく開いた。

 

スカートをまくりあげられて、おまんこがむき出しになってしまう。

 

恥ずかしくて、私は一生懸命にもがいた。

 

「イヤっ!こんなところでおしっこなんて、できないっ!」

 

冷たいグラスをおまんこの上に押し当てられて、私は悲鳴をあげた。

 

あくまでも逃げ出す口実だったつもりなのに、グラスの冷たさで、ちょっとおしっこしてしまいそうになる。

 

「なになに。いきなり、放尿プレイとか、かなりの変態だね。」

 

ワインをラッパ飲みしながら、雅人が私の足の間に座った。

 

「放尿しやすいように、俺が舐めてやるよ。」

 

ぬるりとした舌先が私のおまんこをれろれろと舐めて放尿を促す。

 

今日会ったばかりの人達との乱交

 

「クンニされながら放尿したら、雅人の顔に理子ちゃんのおしっこかかっちゃうよね。」

 

私の耳元で陽介がささやく。

 

服の下に手を入れられて、おっぱいを両手で直にもまれながら、私はあえぎ声を漏らした。

 

「ほら、雅人の顔におしっこかけてやりなよ。」

 

酔っていたせいもあって、私はおしっこを我慢しきれなくなった。

 

「お願いっ!トイレにいかせて!本当におしっこ出ちゃうからぁ!」

 

私は必死でもがいたけど、二人がかりで押さえ込まれて、どうしようもなかった。

 

ちょろ・;・ちょろろ・・・しょわわーっ・・・最初は、ちょっと漏らす程度だったおしっこがどんどん激しい流れになってしまう。

 

今日会ったばかりの人達との乱交

 

放尿してるのに、雅人は全然気にしないみたいにおまんこをクンニし続ける。

 

人前で放尿したショックで、私は呆然としていた。

 

ぐったりした私の体を人形のように持ち上げて、陽介がおまんこにちんぽを入れてきた。

 

「俺も何回か乱交してるけどさ、放尿するのをみたのははじめてだわー。」

 

「千春ちゃんの放尿を飲んだごほうびに、俺のちんぽもキレイにしてよ。」

 

顔を私のおしっこでびちゃびちゃにした雅人が私の前に、勃起ちんぽを突き出した。

 

つぅんと臭いにおいがするけど、私はおとなしく唇を開いた。

 

両手をキツく陽介につかまれて、後ろから突き上げられるようにちんぽを動かされる。

 

>>今日会ったばかりの人達との乱交-2>>