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乱交の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

取引先の課長を接待に連れて行った。行き先は、俺の出入りしている乱交クラブだ。ここは会員のゲストとしてでないと、普通の人は出入りできない。課長はドアを開けた瞬間に、目に入った光景に呆然としていた。一人の少女に三人の中年男性が群がり、フェラチオさせながら、後ろからペニスを入れ、おっぱいにしゃぶりついているグループ。座位で後ろから若い男性のペニスを打ち付けられながら、別の男性のペニスを両手でしごいている...

俺は美奈子ちゃんの後ろにかがみ、美奈子ちゃんのアソコに手を伸ばした。「あいかわらず、フェラチオすると、興奮してぬれちゃうみたいだね。」人差し指と中指の腹でワレメをそっとなぞると、愛液があふれているのがよくわかる。何度か指を往復させた後、じわじわと膣の中に中指をおしこんだ。「うん・・・ふ・・・。」感じながらもペニスをしゃぶっているらしく、くぐもったあえぎ声がきこえてくる。「も・・・もう出そうだ!」課...

俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。その乱交クラブの会場は超高級マンションの一室で、普段なら話す機会もないような人たちが集まっていて、控え室でお酒を飲んだり、歓談したりして休憩し、プレイルームというフローリングの部屋で乱交する。...

ぺろぺろと舐めてくれる亜里沙の舌の動きとそのいやらしい肢体にうっとりとしていると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた。「亜里沙さん、久しぶりですねえ。」青年は亜里沙のパンツをいきなり脱がす。「やだあ。マサトくん、強引なんだから。」やだといいながらも、亜里沙は抵抗しない。ヒザ立ちになっている亜里沙の足をもっと開かせて、青年はアソコを指で愛撫する。「新人君のペニスをフェラチオして、感じちゃってるんですか...

俺は放課後の部室で、裸の葉月の体を後ろから抱きしめた。やわらかくてすべすべの葉月の体はとても抱き心地がいい。ひざの上に乗せて、乳首をくりくりともてあそびながら、首筋を舌で舐めあげた。友也が葉月の前に座って、葉月のアソコを舐め始めた。「あ・・・あん・・・。」葉月はアソコを舐められるのが好きだ。ちょっと舐められただけで、すぐに愛液をあふれさせる。俺は葉月を振り向かせて、舌を絡めた。「あふ・・・ん・・・...

ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、逆に俺の快感を高めている。おっぱいをつつんでいる両手の指は、友也の腰の動きにつられて、乳首をこすって、葉月の絶頂を早くした。「もうイっちゃう・・・。」葉月は俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。「葉月ちゃん、締めすぎ・・・。」顔をしかめた友也は葉月の締めつけに耐え切れずに、...

彼氏に振られたショックで落ち込んでいたら、千春が私を乱交パーティに連れて行った。最初は単なる飲み会だと思っていたのに、お酒が入ってくるにつれて淫らな雰囲気になってくる。目の前で、女の子がおっぱいをもまれだして、びっくりした私が立ち上がったら、強引に腕を引っぱられて、男の人の膝の上に座らされた。「理子ちゃん、どこに行くの?」私を抱きしめているのは、陽介とかいうスポーツマンっぽい男の人だ。がっちりした...

その反動で、咥えている雅人のちんぽを唇でしごいてしまって、のどの奥に亀頭がぶつかった。乱交っていうより、もう強姦っていう感じなのに、私のおまんこはぐちゅっぐちゅっていやらしい音を立てて、陽介のちんぽを貪っている。「気持ちいいよっ・・・理子ちゃんのおまんこ最高だ!」陽介のちんぽが私のおまんこの中で弾けた。モトカレにも許したことのなかった中出しをされて、私は妙にふっきれた。「男なんてたくさんいるんだか...