オナニーするくらい欲求不満

オナニーするくらい欲求不満

彼氏と別れてからというもの、私はしょっちゅうオナニーするようになっていた。

 

毎日のようにヤりまくっていたから、おまんこが疼いて仕方がない。

 

愛液でぐちゅぐちゅになったおまんこに、自分の指を二本咥えこませて、ぐにぐにとかき回していたら、いきなり、私の部屋のドアが開いて、お兄ちゃんが入ってきた。

 

オナニーするくらい欲求不満

 

「沙織、いるかー?」

 

全裸でオナニーしてるところをお兄ちゃんにみられて、私は硬直してしまった。

 

お兄ちゃんもまさか私がオナニー真っ最中だとは思ってなかったみたいで、固まってる。

 

気まずい沈黙が続いた後、先に動いたのは、お兄ちゃんだった。

 

ゆっくりとドアを閉めて、鍵をかける。

 

ベッドに近づいてくるお兄ちゃんの目は、ヤりたいときのモトカレと一緒で、私のオナニーがお兄ちゃんを欲情させてしまったのがわかった。

 

「こんな昼間っからオナニーするくらい欲求不満なら、俺にひとこといってくれれば、手伝ってやったのに。」

 

手首をがっちりとつかまれて、おまんこに咥えこませていた指を引き抜かれる。

 

「お兄ちゃん、近親相姦とかマズいよ・・・。」

 

抵抗する私の声は、自分でも呆れるくらい小さくて、逆に誘ってるみたいで。

 

「大丈夫だって。おまんこにちんぽ挿れなきゃ問題ないだろ。」

 

お兄ちゃんの指が、私の濡れ濡れおまんこをそっと撫でた。

 

オナニーするくらい欲求不満

 

「んっ・・・ホント?ホントに最後まではしないよね?」

 

クリトリスをいじられて、気持ちよさに流されそうになりながら、私はお兄ちゃんに確認する。

 

「ああ、しないから、安心してよがってろ。」

 

じゅじゅっと愛液をすすりあげられて、お兄ちゃんの熱い舌が私のワレメを何度も舐めると、もう気持ちいいとしか思えなくなった。

 

「あんっ・・・いいっ・・・お兄ちゃん、上手・・・。」

 

「当たり前だ。体力バカのお前のモトカレとは違うんだよ。」

 

ぬぬっと膣口からお兄ちゃんの指が入ってきて、おまんこの壁をやさしくこすり始めた。

 

絶妙の力加減で、私の気持ちいいところを探り当てていく。

 

オナニーするくらい欲求不満

 

「うんっ・・・お兄ちゃんの指、気持ちいいっ・・・。」

 

お兄ちゃんの舌がぬろぉっと勃起して敏感になっていた乳首を舐めて、ちゅるんと口の中に含んだ。

 

乳首とおまんこを同時に責められて、気持ちよさで体が弓なりになってしまう。

 

オナニーするくらい欲求不満

 

やだ・・・ホントにお兄ちゃん、モトカレより前戯上手いよぉ・・・。

 

うっとりと気持ちよさに浸っていたら、剥き出しになった勃起ちんぽが太ももに当たった。

 

「お前もさわってくれよ・・・。」

 

手をとられて、お兄ちゃんの勃起ちんぽを握らされると、おまんこが興奮できゅうきゅうしまった。

 

子供の頃、一緒にお風呂に入ったときにはちっちゃい子供ちんぽだったのに、すっごくおっきくなってて、バキバキに硬い・・・。

 

このちんぽ、おまんこに挿れてズコズコされたら、モトカレとのセックスより気持ちいいかも・・・。

 

 

>>オナニーするくらい欲求不満-2>>