オナニーの邪魔したんだから

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オナニーの邪魔したんだから

オナニーしてるところに、妹の綾香が入ってきた。

 

「お兄ちゃん・・・って、ごめんなさいっ!」

 

ベッドに座ってオナニーしている俺をみて、綾香は慌ててドアを閉めようとした。

 

オナニーの邪魔したんだから

 

「待てよ。」

 

オナニーをみられたまま、黙って逃がすわけにはいかない。

 

「な、何・・・?ノックしないで、いきなり入ってごめんね。でも、まだ昼間なのに・・・。」

 

いつオナニーしようと俺の勝手だ。

 

「オナニーの邪魔したんだから、手伝っていけよ。」

 

「ええっ!や、やだっ!もう邪魔しないから、許して・・・。」

 

綾香が逃げ出すことは予想済みだったので、俺はすばやく立ち上がって綾香を捕まえた。

 

「お兄ちゃん・・・当たってるよ・・・。」

 

わざと勃起ちんぽを綾香の体に押し付けてやったら、恥ずかしそうに顔を赤らめて、綾香が体をよじった。

 

「なんだよ。みたことないのか?親切な兄が教えてやるよ。」

 

「いいよっ!そんな親切いらないからっ!」

 

嫌がる綾香の手を掴んで、強引に勃起ちんぽを握らせる。

 

「あったかい・・・それに、硬い?」

 

オナニーの邪魔したんだから

 

「コレがおまんこに挿って、精液を出すんだぞ。」

 

「わかったから・・・もういいでしょ。」

 

「いいわけないだろ。ほら、こうやって、手でやさしく勃起ちんぽをしごいて。」

 

「やっ・・・いやっ・・・ぬるぬるしてるよぉっ・・・。」

 

先走りでぬるつくちんぽを綾香の手でしごかせた。

 

動かしているのは自分の手だとはいえ、直接ちんぽを刺激しているのは柔らかな綾香の手なので、オナニーより遥かに気持ちいい。

 

自然に息が荒くなってきた。

 

「はあっ・・・はあっ・・・もっとだ・・・もっと激しく・・・。」

 

「お兄ちゃん?もしかして・・・、イきそうなの?」

 

「ああっ・・・もうちょっとだ・・・。」

 

オナニーの邪魔したんだから

 

綾香の手の中で射精しようとした瞬間、綾香が激しくもがいて、俺の腕から逃げ出した。

 

射精寸前のちんぽをぶたれた痛みで、俺は思わず床に這いつくばる。

 

「ごめんなさいっ!だって、お兄ちゃんが・・・。痛いの?」

 

逃げればいいものを根が優しい綾香は、股間を押さえたまま唸り声を上げ続ける俺を心配してくれた。

 

鬼畜な俺はそれを有効に利用する。

 

「ちんぽが痛くてたまらない。どこか切れてないか確認してくれないか?」

 

「だ、大丈夫?うん。みてみるね・・・。」

 

俺が股間から手をどけてベッドに腰かけると、綾香は俺の足元に跪いてまじまじとちんぽをみつめた。

 

「どのへんが痛いの?よくわからないよ・・・。」

 

「舐めてみてくれ。痛すぎてどこが傷ついているのかわからない。」

 

もし本当に傷ついているのなら、舐めてほしいなんていうはずもないのに、素直な綾香はおそるおそる俺の勃起ちんぽを舐めた。

 

オナニーの邪魔したんだから

 

「ここ?それとも、このあたり?」

 

ちんぽを舐めながら、綾香は上目づかいで確認してくる。

 

俺の妹にしちゃ、かわいいとは思っていたが、ここまでクるとは・・・。

 

 

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