女性のベッドの上でオナニー

女性のベッドの上でオナニー

女子寮に忍び込んだ俺は、しこしことオナニーしていた。

 

いつ部屋の住人が帰ってくるかわからないスリル、そして、女性のベッドの上でオナニーしているという興奮・・・。

 

どんどん射精感が高まって、もうちょっとで精液が出るというところで、ドアが開けられた。

 

女性のベッドの上でオナニー

 

途端に背筋がしゃきっとなり、一気に血の気が引く。

 

部屋の明かりがつけられて、俺は部屋の住人と対面してしまった。

 

不法侵入の上、オナニーしていたんだから、言い訳はできない。

 

「・・・直人先輩?こんなところで何やってるんですか?」

 

部屋に入ってきた女性は、なんと大学時代の後輩だった。

 

「留奈?え、えっと、オナニーかな・・・。」

 

まだ勃起したままのちんぽを握りしめて、俺は通報される覚悟を決めた。

 

ばたんとドアが閉まる音がして、留奈がベッドに近づいてきた。

 

「直人先輩って、変態だったんですね。私、憧れていたのになあ。女性の部屋に勝手に入って、オナニーして興奮するような人だったなんて、がっかりです。」

 

「ごめん・・・。」

 

「口では謝ってるけど、本当は興奮してるんでしょ。直人先輩のちんぽ、勃起したままだし。」

 

俺の手の中のちんぽは、未だかつてないくらいギンギンに勃起している。

 

ああ、俺って、本当に変態だ・・・。

 

「通報する前に、直人先輩のオナニーみててあげましょうか。それとも、ちんぽを勃起させたまま捕まりたいですか?」

 

マジメでおとなしそうな顔で、留奈はすごいことをいってくる。

 

通報されることはもう確定みたいだし、お言葉に甘えてオナニーさせてもらおうかな。

 

俺の手はゆっくりと上下に動き始めた。

 

「あはっ!ホントにオナニーしちゃってる!直人先輩って、最低ですね!」

 

馬鹿にされても気持ちよすぎて、オナニーを止められない。

 

「はあっ・・・はあっ・・・ううっ・・・。」

 

「あ、待ってください。」

 

いいところでまた中断されてしまった。

 

涙目になって留奈を見上げると、にやりと笑った留奈が、

 

「私のベッドの上で射精されると、汚れちゃうじゃないですか。だから、私が・・・フェラチオしてあげます。」

 

女性のベッドの上でオナニー

 

俺の足の間に両膝をついて、留奈は先走りでぬるつく俺のちんぽをぱくりと咥えた。

 

「直人先輩のちんぽ・・・臭くて・・・苦い・・・。せっかくかっこいいのに、オナニーばっかりしてるんですか?ちんぽはオナニーするためにあるんじゃないんですよ?」

 

まったりとフェラチオしながら、留奈は生意気なことをいってくる。

 

「・・・通報しないでくれるなら、おまんこに挿れてやってもいいぞ。」

 

「フェラチオで射精しても、またすぐ勃起できたら、考えてあげます。」

 

俺が上から目線でセックスを提案したら、容赦なくフェラチオされた。