オナニーをみて興奮して

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オナニーをみて興奮して

残業してたら、急にムラムラしてきて、俺はつい会社でオナニーしてしまった。

 

誰もいないオフィスに、ちんぽをしごく音と俺のちょっと荒い息づかいだけが響く。

 

おかずは憧れの裕美先輩だった。

 

巨乳でいつもシャツのボタンがはじけ飛びそうになっていて、むっちりとした太ももが最高にエロい。

 

オナニーをみて興奮して

 

裕美先輩を脳内で犯してるうちに、興奮しすぎて、注意力が散漫になっていたらしい。

 

「会社でオナニーなんかして、欲求不満なの?」

 

不意に声をかけられて、俺は飛び上がってしまった。

 

あやうく、驚いた弾みに射精してしまうところだった・・・。

 

おそるおそる振り返ると、裕美先輩と純子先輩が立っている。

 

裕美先輩はいたずらっぽい笑顔だったけど、純子先輩は真っ赤になった顔で俯いていて、俺の羞恥をさらに煽った。

 

「直人くん、マジメな頑張り屋さんだと思ってたんだけどなあ。会社でオナニーしちゃうような変態だったんだねえ。」

 

裕美先輩の言葉がざくざくと俺の心に突き刺さる。

 

こんな状況にもかかわらず、勃起したままのちんぽを両手で隠していると、裕美先輩が近づいてきて、椅子をくるりと回した。

 

「せっかくだから、純子に直人くんのオナニーみせてあげてよ。」

 

「な、何いって・・・いいよ、そんな!」

 

裕美先輩の予想外の発言に、俺と純子先輩がドン引きする。

 

「ちょっとぐらいなら、手伝ってあげてもいいよ?」

 

みせつけるように、唇を舐めた裕美先輩は、シャツのボタンをはずして、たっぷりとした巨乳を露出させた。

 

黒いブラジャーはレースがスケスケで、かろうじて乳首を隠している。

 

フロントホックをぷちっとはずすと、ぷるんと白い巨乳が飛び出した。

 

オナニーをみて興奮して

 

す、すげえ・・・俺、裕美先輩のおっぱい、みちゃってるよ。

 

「オナニーしてくれるなら、さわってもいいわよ?」

 

両手で自分のおっぱいを持ち上げ、たぷんたぷんとゆすってみせながら、裕美先輩がささやく。

 

俺はもう興奮で理性なんかふっとんでしまっていて、手が勝手に勃起ちんぽをしごきだした。

 

「ほら、純子もこっちに来て、もっと近くでみせてもらいなよ。」

 

裕美先輩が強引に純子先輩を引っぱり、俺の足元に座らせた。

 

「ね、勃起したちんぽって、スゴいでしょ?あれがおまんこに入ると、とっても気持ちいいのよ。」

 

洗脳されるように耳元でささやかれている純子先輩の顔は真っ赤になったままで、それでも、怖いものみたさなのか、俺の勃起ちんぽから目をはなせないでいる。

 

「純子先輩・・・処女なんですか?」

 

二人の目の前でオナニーしながら、俺は思わず、つぶやいてしまった。

 

だって、冷たい感じでとっつきにくいけど、純子先輩はかなりの美人だし、処女だなんて信じられない。

 

 

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