愛液があふれているのがバレて

愛液があふれているのがバレて

今、私はラグビー部のロッカーに潜んで、オナニーしています。

 

男臭い汗の香りに、異常なくらい興奮してしまう私にとって、ここでのオナニーは最高なんです。

 

自分の手でおっぱいを揉みながら、指をおまんこに入れて、くちゅくちゅといじっていたら、無人だった部室に男の子達が帰ってきてしまいました。

 

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おまんこに指を入れたまま、動けなくなってしまった私は、外の様子を窺いながら、じっと息を潜めて、男の子達が出て行くのを待ったのです。

 

「やっぱりガセじゃん。俺達の部室に女の子が入るわけねーって。」

 

「俺、確かにみたんですって。どっかその辺に隠れてるんじゃないですか。」

 

どうやら忍び込んだときに、みられてしまっていたようです。

 

男の子達は、ばたんばたんとロッカーの扉を開けて、探し始めました。

 

「部室荒らしが流行ってるらしいから、よく確認しないとな。」

 

私はみつかったときのために、おまんこからそっと指を抜き、なんとかパンティをはこうとしたんですが、よろけて大きな音をたててしまったのです。

 

ロッカーの扉を開けた男の子は、パンティをはきかけた私の姿をみて、とても驚いていました。

 

「それで、君はここで何をしていたのかな?」

 

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部長さんらしい人が、厳しい口調で私を問い詰めるので、思わず涙ぐんでしまいました。

 

「そりゃーパンティを脱いですることといえば、セックスかオナニーじゃない?」

 

ちょっと軽そうな部員さんが、私の手を掴み、ロッカーから引きずり出して、

 

「どっちにしても、身体検査はさせてもらわないとねー。部室荒らしだったら、大変だ。」

 

にやりと笑いました。

 

他の部員さん達の前で、服を脱がされて、私は全裸にされてしまって・・・。

 

逃げないように腰のところをしっかりと抱きかかえられて、おまんこのワレメを指でなぞられると、汗臭いニオイに反応して、愛液があふれているのがバレてしまって、恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。

 

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「おまんこをこんなに濡らして、何してたの?」

 

私のおまんこを指でいじって、くちゅくちゅいわせながら、耳元でささやく部員さんは、興奮しているみたいで、息が荒くなっています。

 

「・・・オナニーしてました・・・。ごめんなさいっ!もう許してください!」

 

私は必死に懇願したのですが、後ろから両足を持ち上げられて、がばっと開かれてしまって、部員さん達の目の前でおまんこを曝け出されたのです。

 

「ねえ、部長。女の子がこんなところでオナニーするわけないから、おまんことアナルの中に盗品がないか、しっかり確かめないと。」

 

「そ、そうだな。指を入れて、ちゃんと確認するか。」

 

部長さんは私のおまんこに指を入れて、ぐるりと回しました。

 

「熱くて、すごくぬるぬるしている・・・。でも、何も入ってないな。」

 

「よく確認しないと!おまんこの奥の方に入れてるかも。」

 

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おまんこの奥に付け根まで入った指が、指先だけ探るように上下に動いて、私は思わずあえいでしまったのです。

 

「あんっ・・・何も隠してませんから・・・もう許して・・・。」

 

「和真、アナルも調べてみろよ。」

 

もう一人の部員が、私のアナルに太い指を入れました。