不倫なら温泉露天風呂でバックから

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不倫なら温泉露天風呂でバックから

不倫旅行は温泉に限る。

 

客室露天風呂つきのちょっと高めの温泉宿に泊まり、二人を知る人のいない観光地でいちゃいちゃしまくるのだ。

 

髪を普段しないアップにまとめて、浴衣に着替えた沙代子は新鮮に見えて、俺のペニスは期待に硬く大きくなった。

 

「さっそく一緒に風呂に入ろうか。」

 

沙代子の入れてくれたお茶を飲みながら誘うと、頬を染めながらうなずく。

 

「恥ずかしいから、先に入っていて。」

 

といわれて、部屋についている小さな露天風呂につかりながら、沙代子が浴衣を脱ぐのを眺める。

 

若くてスタイルのいい沙代子は、中年で腹のでっぷりと出ている俺にはもったいない愛人だ。

 

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たわわなおっぱいとつややかなヘアを白いタオルで隠して、沙代子がサッシを開けて近づいてきた。

 

「温泉にタオルをつけるのは、マナー違反だぞ。」

 

沙代子に声をかけると、後ろ向きになって、ゆでたまごのようなつるつるのお尻をさらしながら、湯船につかろうとした。

 

片手でつるりと白く輝くお尻をなでると、

 

「きゃっ。」

 

沙代子がとびあがった。

 

タオルを湯船のふちにおいて、お湯につかった沙代子は俺をぶとうとする。

 

「あぶないじゃないの!」

 

「ごめんごめん。」

 

といいながら、ぐっと抱き寄せると、おとなしくなった。

 

湯船に座って、沙代子を後ろから抱きかかえて、おっぱいを両手でもむ。

 

白い沙代子の裸身は湯船にゆらゆらとゆらめいて、まばゆいくらいに輝いている。

 

両方の乳首を指でつまんで、いじくりながら、つつ・・・とうなじに唇をはわすと、腕の中の沙代子が身をよじった。

 

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「ああ・・・。」

 

自分の両足に沙代子の両足をひっかけ、大きく開いた状態にして、アソコを指でなぞる。

 

「ぬるぬるしてるのは、温泉のお湯のせいかな?」

 

「いや・・・。」

 

右手の指をアソコに挿入しつつ、左手の指でクリトリスを細かく刺激する。

 

「あっ・・・ああ・・・のぼせちゃう・・・。」

 

確かに、沙代子の顔は真っ赤で湯あたりしてしまいそうだ。

 

私は沙代子を立ち上がらせ、金属でできた手すりにつかまらせた。

 

まだ夕日が沈んでいない外は明るく、砂浜を歩いている人の姿も見える。

 

「大きな声を出しちゃダメだよ。」

 

私はお湯につかったままで、目の前にある沙代子のお尻を両手で開き、アソコをぺろぺろと舐め始めた。

 

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「だめ・・・汚いよ・・・。」

 

右手でクリトリスを愛撫しながら、アソコに舌を差し込むようにていねいに舌で舐めまわす。

 

「は・・・あん・・・ああ・・・。」

 

アナルを舌で舐めながら、左手の中指を差し込むと、アソコの中は熱くたぎっていた。

 

「ふ・・・うん・・・。」

 

指を出し入れしながら、お尻にキスしたり、場所を移動して、クリトリスを舐めたりして、アソコのひくつきを楽しむ。

 

しばらくすると、私ものぼせてくるのを感じた。

 

愛撫を中止して、岩風呂のような湯船のふちに腰かける。

 

「ふう。あつい・・・。」

 

手すりにしがみついていた沙代子はこちらをふりかえって、そりかえった赤黒い俺のペニスをみた。

 

もう一度、お湯につかって、俺の足の間に座り、俺のペニスに舌をからめた。

 

 

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「ん・・・。舐めたりしたら病気になっちゃうよ。」

 

 

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