勤務中に会社の屋上で-2

勤務中に会社の屋上で-2

 

どくっと、おまんこの中に中出しされて、おまんこから専務の精液を垂れ流す。

 

勤務中に会社の屋上で-2

 

「ほら、自分でおまんこに俺のちんぽを咥え込め!」

 

部長に命令されて、口からよだれまみれのちんぽを出し、体の向きを変えた。

 

両手でおまんこを開くようにしたら、おまんこに入っていた空気が抜けて、ぶぴっ・・・ぷぷっと恥ずかしい音を立てた。

 

「いくら野外露出でセックスしてるからって、おならなんかしちゃいけないなあ。」

 

にやにやといやらしい笑いを浮かべながら、専務が私の顔を覗き込む。

 

「違います!おならじゃありません。」

 

ずぶずぶと後ろからおまんこにちんぽを押し込み、部長が腰を打ちつけた。

 

「おならじゃないなら、何だかはっきりいってみろよ。」

 

「うっ・・・んっ・・・空気が入ってしまって・・・。」

 

激しくちんぽを動かされて、しゃべろうとするとあえぎ声が漏れてしまう。

 

勤務中に会社の屋上で-2

 

「どこに空気が入ったんだよ。アナルか?専務に指でいじられて、緩くなったのか?」

 

「はっ・・・ぅんっ・・・おまんこ・・・に空気が・・・。」

 

専務が中出しした精液がぐちゅんぐちゅんといやらしい音を立てている。

 

「どうせアナルセックスするようになれば、アナルからも空気が漏れるさ。どうだっていい。それより、専務のちんぽをフェラチオしろよ。」

 

両手でおっぱいをわしづかみにされて、射精を終えて中勃ち状態の専務のちんぽを口に含んだ。

 

亀頭を中心に口の中で舐めていると、むくむくとまた勃起してくる。

 

二人に上下の口を犯されていたら、いつのまにか社長がやってきていた。

 

勤務中に会社の屋上で-2

 

私は部長に中出しされた精液をおまんこからこぼしながら、社長の方におしりを向けた。

 

社長はしわしわの手で私のおしりをぶち、口汚く罵る。

 

「この淫乱女が!お前のせいで、うちの会社の評判はがた落ちだ!」

 

「ごめんなさいっ・・・ごめんなさいっ・・・。」

 

私のおしりはみるみる真っ赤に腫れ上がり、じんじんと熱を持ち始める。

 

「淫乱女にできる償いはなんだ?」

 

両手で自分のおまんこを拡げて、私は紅潮した顔で社長を振り返った。

 

「私の淫らな体を・・・みなさんに使っていただくことです。」

 

勤務中に会社の屋上で-2

 

社長のちんぽを一気におまんこに入れられて、私は背中を弓なりにそらした。

 

今夜はお得意さんの接待も入っているから、まだまだ私のおまんこは乾きそうもない。