勤務中に会社の屋上で

勤務中に会社の屋上で

会社の屋上で野外露出セックスしていたら、ドアが開く音がきこえた。

 

私のびちょびちょおまんこに後ろからちんぽを咥え込ませていた課長が、びくっとしたのが伝わってきた。

 

勤務中に会社の屋上で

 

部下と不倫してるだけでもヤバいのに、勤務中に野外露出セックスしてたなんてバレたら、間違いなくクビよね。

 

自分から腰を振って、課長のちんぽでおまんこのいいところをこすりながら、私はにやりと笑った。

 

思いっきりびびってるくせに、おまんこの中のちんぽは萎えずに、がちがちのままだ。

 

よっぽどセックスに飢えていたのか、それとも、野外露出セックスを人にみられそうなので、興奮しちゃってるのかな。

 

おまんこの中のちんぽがさらに硬くなって、射精寸前になった。

 

私はいきなりおまんこからちんぽを抜いて、悲鳴をあげた。

 

「課長!やめてください・・・。お願い・・・もうやめてぇ!」

 

さっきまであえぎ声を押し殺していた私が突然、大声をあげたのに驚きながらも、射精寸前だった課長のちんぽは暴発して、まくりあげられた私のスカートにどろりとした精液を射精した。

 

勤務中に会社の屋上で

 

スカートを精液で汚されて泣きじゃくっている私の姿は、とても直前まで野外露出セックスを楽しんでいたようにはみえない。

 

駆けつけた同僚達は、私が強姦されたんだと騒ぎ出した。

 

「いや・・・違うんだ・・・この女が野外露出でセックスしたいと誘ってきたんだ・・・。」

 

一気に萎えたちんぽをぶらさげたまま、必死で課長が弁解しているけど、当然、誰も信じない。

 

課長は会社を懲戒免職になった上、強姦で捕まったため、奥さんに離婚された。

 

ようやくこれで、セクハラを苦にして自殺した妹の敵が討てた・・・満足に浸っていた私の部屋に、部長が訪ねてきた。

 

仕方なく、ドアを開けると、一本のビデオテープを渡された。

 

いわれるままに再生すると、そこには野外露出セックスで感じている私の姿が・・・。

 

勤務中に会社の屋上で

 

とても強姦だなんて思えないくらい、積極的にちんぽを受け入れている私の姿態は、顔まではっきりと映っていた。

 

「まるでAV女優みたいだよねえ。清楚な美人で人気者だった君が野外露出セックスを誘うような淫乱だったなんて、親御さんが知ったらさぞショックだろう。」

 

屋上が盗撮されていたなんて、想定外だった。

 

こんな決定的な証拠を掴まれていては、どうしようもない。

 

「何が目的なの・・・。」

 

「君には会社専属の肉奴隷になってもらうよ。重役の性欲処理とお得意さんの接待に活躍してほしい。なあに、淫乱な君ならきっと愉しめるさ。」

 

それから、私は今まで通りOLとして働きながら、重役の性欲処理のために呼び出され、肉便器として使用された。

 

「会社の屋上でするセックスは開放的で最高だな!お前も野外露出でする方が興奮するんだろう?」

 

バックで専務に犯されながら、私は悔しさに涙をこぼした。

 

「そろそろアナルも開発しますか。」

 

ムリヤリ私の口にちんぽを突っ込んで、フェラチオさせていた部長が乳首をぎゅうっと引っぱった。

 

勤務中に会社の屋上で

 

「使えるアナは多い方がいいしな。二本挿しもオツなもんだ。」

 

専務が太い指を私のアナルにねじこんでくる。

 

私の悲鳴は部長のちんぽにふさがれて、まるであえぎ声みたいにきこえた。