花見に来たはずだったのに

花見に来たはずだったのに

みんなで花見に来たはずだったのに、気がつけば野外露出でいやらしいことをしてしまっていた。

 

弱いのにお酒をたくさん飲まされて、へろへろになった私の服を先輩達が脱がせてしまったらしい。

 

花見に来たはずだったのに

 

一人だけ、裸になった私は、目の前に次々と突き出させる勃起ちんぽを首を左右に振って、嫌がった。

 

「やだ・・・臭いもん・・・。」

 

「早紀ちゃん、俺のちんぽなら、しゃぶってくれるだろ?」

 

「いや・・・しゃぶりたくない・・・。」

 

酔いがまわった私は、ひたすら眠くて、野外露出で興奮している先輩達の思惑なんて、気づいてもいなかった。

 

「ほら、こっちにおいで。気持ちいいことしよう。」

 

先輩の膝の上にのせられ、後ろからおまんこにちんぽを入れられる。

 

花見に来たはずだったのに

 

結合部をのぞきこんだ先輩達が我慢しきれないように、自分で勃起ちんぽをしごきはじめた。

 

「野外露出でセックスとか、いやらしすぎ・・・。」

 

「早紀ちゃんのおまんこ、ぱっくりとおいしそうにちんぽ咥えこんでるなあ・・・。」

 

先輩達の一人が、私の乳首にぱくんと喰いついた。

 

「あっ、お前、ずるいぞ!俺だって・・・。」

 

反対側の乳首に、別の先輩がしゃぶりつく。

 

「あんっ!気持ちいい・・・乳首、れろれろなのぉ・・・。」

 

「早紀ちゃん、かわいい・・・。子供みたいになってる・・・。」

 

花見に来たはずだったのに

 

「アナルに入れたら、痛がるかな?」

 

ぐいぐいとアナルに指を押し込まれて、私は悲鳴をあげた。

 

「いやっ!おしりの穴、汚いから、さわらないでぇ・・・。」

 

「早紀ちゃんのアナルは汚くないよ。ほら、れろれろしてあげる。」

 

アナルを舐められて、私は気持ちよくなってきてしまったらしい。

 

「ああっ・・・れろれろ・・・気持ちいいの・・・あんっ・・・もっとしてぇ・・・。」

 

「早紀ちゃんのおまめさんも、いじったら気持ちいいんじゃない?」

 

クリトリスを指でいじられて、私は口からよだれをたらしてよがった。

 

「うんっ・・・いいっ・・・おまめさん、気持ちいいよ・・・。」

 

花見に来たはずだったのに

 

クリトリスへの刺激に気を取られた瞬間、アナルの中に指が入ってきた。

 

「ひんっ!指・・・指入れちゃダメだよぉ・・・。」

 

「痛くないでしょ?すぐに気持ちよくなるからね。」

 

にゅくにゅくとアナルを指でいじられているうちに、だんだん気持ちいいような気がしてくる。

 

 

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