ホテルのベランダでした

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ホテルのベランダでした

野外露出っていうか、ホテルのベランダでしたセックスは、かなり燃えちゃった。

 

下の浜辺を人が歩いているのがみえて、あの人達がこっちみたら、野外露出セックスしてるのがバレちゃう、なんて興奮した。

 

ホテルのベランダでした

 

ベランダの手すりにつかまって、立ちバックでずんずんってされながら、耳元で隆史に、

 

「そんなにあえいだら、野外露出セックスで感じてる淫乱だって、みんなにバレちゃうよ?」

 

いじわるなこといわれると、おまんこがきゅきゅってしまって、ぞくぞくしちゃうの。

 

それだけでも気持ちいいのに、隆史ってば、私の両足を持ち上げて、足首を手すりの上にのっけた。

 

野外露出でそんなやらしい格好させられたら、いくら旅先でも恥ずかしいし。

 

おまんこからぐちゅっぐちゅって、ちんぽを咥え込んでる音がするのも、誰かにきこえちゃうんじゃないかって、すごくどきどきした。

 

ホテルのベランダでした

 

二人ともイった後は、繋がったまま、バスルームに移動して、体をきれいにしたんだけど。

 

後でみたら、カーペットの上に、愛液と精液がこぼれたシミがぽつんぽつんって、ついちゃってた。

 

隆史は私にブラジャーもパンティもつけさせてくれなくて、ワンピース一枚で、食事に連れ出した。

 

薄い生地のワンピースだから、体のラインが丸わかりで、乳首が勃起してるのもバレバレ。

 

時々、すれ違う男の人に、視姦するようにみられて、隆史の腕にしがみついた。

 

興奮で、体に力が入らなくなりそうだったから。

 

「今の男、絶対、頭の中で菜摘を裸にして、犯してたね。」

 

隆史が楽しそうに小声でささやく。

 

私はおまんこから愛液がこぼれてしまいそうで、何度も太ももを確認してしまった。

 

高級そうな中華料理のお店は、壁際に丸くなったソファーがあって、二人でくっついて座れた。

 

ソファーは広々としてるから、あんまりくっついていると不自然なんだけど、店員さんはもちろん何もいわない。

 

料理を注文すると、先にビールで乾杯した。

 

冷えたビールが体中にしみこんでいって、ふわんと酔いがまわる。

 

うっとりとしていたら、隆史が冷たい手を私の太ももに置いたので、びくっとしてしまった。

 

ホテルのベランダでした

 

隆史の手はじわじわと内ももをあがってきて、おまんこに近づいてくる。

 

まさか、こんなところでしないよね?

 

隆史はすましたマジメな顔をしていて、とてもえっちないたずらをしてるようにはみえない。

 

冷たい指が私のおまんこをちょんとつついた。

 

さっき興奮して愛液があふれていたおまんこに、するりと指が入ってくる。

 

指が冷たいせいで、すごく存在感があって、気持ちよかった。

 

「牡蠣と卵のスープでございます。」

 

店員さんが料理を運んできた。

 

テーブルに隠れていて、私のおまんこに隆史の指が入っているのはみえないけど、あえぎ声を出したら、バレちゃう。

 

私が必死でガマンしてるのに、隆史の指は遠慮なく動いて、私のおまんこをぐりぐりとこすった。

 

ホテルのベランダでした

 

ようやく店員さんがいなくなってくれて、私はほうっとため息をつく。

 

「やだっ・・・。やめてよぉ・・・。」

 

隆史は案外あっさりと私のおまんこから指を抜くと、白い陶器の蓮華を持った。

 

 

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