女性社員のおもちゃになって

女性社員のおもちゃになって

会社の慰安旅行で温泉に行った際、コスプレ姿で隠し芸の司会をやらされた。

 

ロングヘアのかつらに、ハイソックス、膝上丈ミニスカのセーラー服。

 

普段からいじられキャラの俺は、女性社員のおもちゃになって、コスプレだけじゃなく、メイクまでしっかりされてしまった。

 

女性社員のおもちゃになって

 

「・・・かわいいじゃない。」

 

コスプレが完了したときには、俺はすっかり女の子になっていて、自分でもびっくりするくらいかわいくなっていた。

 

童顔だし、どっちかといえば、女顔かもしれないけど、こんなにセーラー服が似合うってどうなんだろう。

 

「コスプレのまま、街に行ったら、ナンパされるんじゃない?」

 

女性社員に散々からかわれて、何人かの男性社員には妙な目でみられた。

 

値踏みするような、視姦されるみたいないやらしい目つきだ。

 

俺は身の危険を感じて、ぞぞっと鳥肌がたった。

 

司会の間にも、酔った上司に抱きつかれたり、キスを迫られたりしながら、どうにか乗り切る。

 

メイク落としのために、女性社員の部屋に行ったときには、へとへとでもうぐったりしていた。

 

「ずいぶん、セクハラされてたわね。」

 

「でも、わかるー。達也くん、かわいいもの。」

 

「あのまま、酔っ払いの中に放置してたら、犯されてたかもね。」

 

メイク落とし用のシートで顔を拭われながら、からかわれまくる。

 

「ところで、今日のコスプレ衣装だけど、セーラー服はナルミ、ブルマは真由、パンティは私のだったりするのよね。」

 

女性社員のおもちゃになって

 

ミニスカの中にトランクスをはいているんじゃ、めくられたときにしらけるからとかいいくるめられて、俺はパンティにブルマという恥ずかしい格好をさせられていた。

 

実際、何人かの男性社員にスカートをまくられて、ウケていたから、よかったのかもしれないけど、俺的には羞恥プレイに近い。

 

それにしても、コスプレ衣装にしては、しっかり作ってあるなあと思ったら、このセーラー服、ナルミさんのなのか・・・。

 

ブルマは真由さん、パ、パンティは美和さんのって・・・、想像すると興奮して鼻血を噴いてしまいそうになった。

 

女性社員のおもちゃになって

 

何しろ、ナルミさんはうちの会社の巨乳ナンバーワン、真由さんは美人ナンバーワン、美和さんはセクシーで一度セックスしてみたいナンバーワンなんだから。

 

「そ、そ、そうなんですか!?ちゃんとクリーニングに出してから返しますから!」

 

その前に、じっくりとみせてもらって、オナニーのおかずにすると思うけど。

 

「ううん。クリーニングなんていいから、今、ここで脱いでもらうわ。」

 

浴衣姿の美和さんが怪しい目つきで迫ってきたので、俺は思わず後ずさった。

 

二人きりなら嬉しいけど、みんなの前で裸にされるなんて、恥ずかしすぎる。

 

さっきの想像で、ちんぽがちょっと勃起しちゃってるし。

 

 

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