恥ずかしいコスプレ2

恥ずかしいコスプレ2

 

「後ろ向いて。しゃがんで。思いっきりジャンプしてみて。」

 

優太さんにいわれた動きをする度に、狭い店内にどよめきが広がる。

 

「乳首勃ってる・・・。」

 

「股間にもシミができてないか?」

 

恥ずかしいことを囁かれて、泣きそうになっていたら、優太さんが後ろから抱きしめてくれた。

 

嬉しいけど、人前でこんな・・・。

 

「結衣ちゃんは恥ずかしいコスプレをすると、興奮しちゃうんだよね?」

 

やだっ!

 

優太さんってば、おっぱい揉んでるよぉっ!

 

恥ずかしいコスプレ2

 

みんなの前でおっぱいを揉まれて、私は恥ずかしさと興奮で体が熱くなった。

 

「乳首もこんなに硬くして・・・。もちろん、おまんこだって、濡れちゃってるよね?」

 

ハイレグの水着は簡単にズラされて、私のおまんこはみんなの目の前に曝け出された。

 

優太さんの指が愛液の音を大きく響かせるように、おまんこをいじる。

 

「あっ・・・あんっ・・・ダメぇっ・・・いやぁっ・・・。」

 

恥ずかしいコスプレ2

 

常連さん達は、次々と勃起ちんぽを取り出して、しこしことしごき始めている。

 

私、このまま、みんなに輪姦されちゃうのかなぁっ。

 

あまりの恐怖に体が震える。

 

でも、優太さんの愛撫が気持ちよすぎて、逃げられない。

 

じりじりとオナニーしながら、常連さんが近づいてきた。

 

「や、やだっ!いやっ!」

 

怖さに耐え切れなくなって、ぎゅっと目を閉じたら、顔に何かねっとりとしたものがかかった。

 

恥ずかしいコスプレ2

 

えっ・・・これって・・・もしかして・・・。

 

手でさわって確認したら、やっぱり、精液だった。

 

拭おうとしたら、両手を優太さんに掴まれて、動けなくされる。

 

常連さん達は嫌がる私の体に、次々と精液をぶっかけた。

 

たまに、勢い余って、顔にまでかかってしまう。

 

恥ずかしいコスプレ2

 

精液まみれになって泣き出した私に満足したのか、常連さん達はぞろぞろと帰り始めた。

 

「結衣ちゃん、ごめんね。かわいかったよ・・・。」

 

優太さんが私を抱きしめてきて、強引にちんぽを挿入した。

 

ひどいことされて、優太さんに怒ってるのに、どうしてこんなに気持ちいいのっ!

 

ちょっとちんぽを動かされるだけで、すっごく気持ちいい・・・。

 

恥ずかしいコスプレ2

 

「僕の趣味に付き合ってくれたら、これからもっと気持ちいいことしてあげるよ?」

 

精液で汚れた水着の上から乳首を吸われて、私の体はびくびくと跳ねた。

 

もっと気持ちよくなるなんて怖いのに、恥ずかしいことはイヤなのに、あえぎ声しかでないよぉっ・・・。