アナルセックスは一度限りじゃない-2

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アナルセックスは一度限りじゃない-2

 

「今日もこのいやらしい体を男どもに視姦されて、おまんこを濡らしていたんだろ?何もしないうちから、ぐちゅぐちゅだったもんな。」

 

「はっ・・・あうん・・・違うよぉ・・・。」

 

ぱんぱんっ・・・ぐちゅんぐちゅんといういやらしい音がシャワー室に響いている。

 

アナルセックスは一度限り-2

 

なぜかふと顔をあげた由美と俺の目があった。

 

俺はあわてて、シャワー室から逃げ出した・・・。

 

その日のうちに、由美から電話をもらった。

 

二人が付き合っていることが生徒達にバレると、生徒が激減する恐れがあるので、スポーツクラブから秘密にするように厳命を受けているらしい。

 

誰にもいわないでくれたら、何でもしますからという由美の懇願に、俺はアナルセックスを要求した。

 

アナルセックスはきっと未経験だろうと思ったからだ。

 

俺はシャワーも浴びさせずにラブホテルのベットの上で、由美をよつんばいにさせた。

 

いつも競泳水着に隠されていた由美の大事なところが全部丸みえだ。

 

彼氏だってマトモにみたことがないかもしれないアナルを俺はじっくりと観察した。

 

アナルセックスは一度限り-2

 

ローションをカプセルにしたものを座薬のようにアナルに埋め込み、体温で溶けるのを待つ。

 

ローションには媚薬も入っていたので、アナルだけじゃなく、おまんこもぐちゅぐちゅになった。

 

アナルとおまんこに一本ずつ指を挿入して、ゆっくりと動かす。

 

「ぁん・・・サトルさん・・・これで、秘密にしてもらえるんですよね?」

 

「もちろん。由美先生がシャワー室で、男と淫らにセックスしていたなんて、誰にもいいませんよ・・・。」

 

俺にアナルをいじられながらも、考えているのは彼氏のことかと思うと、ひどくムカついた。

 

本当ならもっとじっくりアナルをほぐして、痛くないようにアナルセックスをするつもりだったが、気が変わった。

 

ぎんぎんに勃起しているちんぽにしたたるほどローションをたらすと、亀頭の先をアナルに押しあてた。

 

「えっ・・・ウソ・・・。」

 

アナルセックスは一度限り-2

 

おしりの両側を手でつかみ、ぐいぐいと強引にちんぽを挿入した。

 

ほとんどほぐしていないアナルは、キツくて、俺も痛いくらいだ。

 

だが、由美の痛みはそんなものじゃないだろう。

 

「いった・・・痛いです・・・お願い・・・抜いてぇ・・・。」

 

由美が半泣きで頼んでくるのも、俺の嗜虐心をそそった。

 

「抜いてもいいけど、由美先生の秘密、いいふらしますよ?」

 

「・・・抜かなくていいです・・・好きにしてください。」

 

俺は遠慮なく、由美のアナルでセックスを愉しんだ。

 

アナルセックスは一度限り-2

 

由美が悲鳴じみた嬌声をあげるのも、俺を興奮させた。

 

しかも、このアナルセックスは一度限りじゃない。

 

由美が彼氏と別れるか、二人がスポーツクラブを辞めるまで続けられるのだ。

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