媚薬の効果でピクピクと震えて-2

媚薬の効果でピクピクと震えて-2

 

佐和子は必死であえぎ声を堪えているようだけど、ひどく感じてしまっているのは、ずっとびくついている体でわかる。

 

ようやく、トイレに入ってきた誰かは出て行った。

 

「もうお願い・・・おまんこに・・・ちんぽ挿れてぇ!」

 

媚薬の効果と人にいやらしいことをしているのがバレそうなスリルで、佐和子はすっかり欲情してしまっている。

 

仕方がないので、とりあえず、佐和子の拘束をといて、俺の膝の上にのせて、おまんこにちんぽを挿入してやった。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて-2

 

ちんぽを軽く動かしながら、アナルに指を入れて、拡張を続ける。

 

「お尻っ・・・イヤぁっ・・・いじらないで・・・。」

 

俺の耳元ではあはあと荒い息を吐きながら、佐和子が抵抗するので、

 

「この後、アナルセックスしないなら、今すぐおまんこからちんぽを抜くぞ?」

 

と脅した。

 

「アナルセックスなんてムリぃ・・・こんな太いちんぽがアナルに入るわけないよぉ・・・。」

 

おまんこでちんぽをぎゅうぎゅうしめつけながら、佐和子が俺にしがみついてくる。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて-2

 

「なら、ちんぽを抜くしかないな。」

 

強引に体を離すようにして、俺はおまんこからちんぽを抜こうとした。

 

「じゃ、じゃあ、ここじゃなくて、ラブホテルとかでならいいよ。」

 

トイレでアナルセックスするのはイヤだという佐和子のために、場所を変えた。

 

セックスを中断された佐和子は、俺を引っ張るようにして、ラブホテルに急ぐ。

 

「アナルセックスの前に、ちゃんとおまんこに挿れてよね!?」

 

部屋に入るなり、自分から服を脱いで全裸になった佐和子のアナルに、ローションを塗ったバイブを入れて振動させながら、おまんこにちんぽを挿入した。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて-2

 

「ああっ!すごいっ・・・すごく気持ちいいっ!」

 

おまんこに入れたちんぽはあまり動かさないで、アナルに入れたバイブをずぼずぼと出し入れする。

 

「えっ!?なんか・・・アナルも・・・気持ちいい?」

 

バイブを入れては出してを繰り返すうちに、佐和子はアナルの快感に目覚め始めた。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて-2

 

どうやら佐和子にはアナルセックスで感じる素質があったようだ。

 

俺はほくそ笑みながら、ゆっくりとおまんこからちんぽを抜いた。

 

さあ、お愉しみはこれから・・・。