埋まっているアナルパール-2

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埋まっているアナルパール-2

 

私と目が合うと、良幸はズボンのポケットに手を入れて、ローターのスイッチを入れた。

 

おまんこの中でローターが震えだして、足ががくがくするほど気持ちいい。

 

あえぎ声を漏らさないように、右手で口を覆ったら、また拓馬が私を心配して、

 

埋まっているアナルパール-2

 

「吐きそう?トイレに行こうか。」

 

私を抱きかかえるように立ち上がらせた。

 

良幸がローターのスイッチを切ったので、私はどうにか話せるようになった。

 

「平気・・・あの・・・一人で行けるから・・・。」

 

どうにかトイレに入ると、鍵をかける前に、また良幸が入ってきた。

 

便座の上にへたりこむように座っていた私は、良幸を見上げて、

 

「お願い・・・もう許して・・・。」

 

と懇願した。

 

「ここで上手にフェラチオでイかせられたら、考えてやるよ。」

 

目の前に、勃起したちんぽを突き出されて、私はごくりと唾を飲み込んだ。

 

本当はもうアナルが疼いて仕方がない。

 

おまんこからも愛液があふれて、パンティをぐちょぐちょにしてる。

 

良幸のちんぽを咥え込みながら、私は一生懸命に舌を動かした。

 

埋まっているアナルパール-2

 

「これでも手加減してやったんだぞ。お前のイく顔を拓馬って男にみせたくなかったからな。」

 

良幸はおまんこの中のローターとアナルに埋まっているアナルパールを同時に動かした。

 

下半身全体がしびれるような快感に包まれて、口の中のちんぽがほしくてたまらない。

 

「もうほしいよぉ・・・お願い・・・良幸のちんぽ、アナルに入れてぇ。」

 

「ダメだ。他の男のちんぽがほしくて、合コンなんかに来たんだろ。拓馬のちんぽでも、入れてもらったらどうだ?」

 

「いや・・・そんなんじゃないの・・・ただの付き合いっていうか、人数合わせで来ただけ・・・。」

 

「ふーん。じゃ、ここで有紀に帰るって電話しな。」

 

私はアナルパールを抜かれながら、有紀ちゃんに電話した。

 

あえぎ声を堪えながら、

 

「体調が悪くなったから帰る!」

 

というと、急いで電話を切った。

 

「これでいいでしょ?アナルがすごく熱いの・・・。」

 

自分の手でアナルを開いて、良幸のちんぽを受け入れた私は、他の男の人とのセックスじゃ、もう満足できないんだろうなって思った。

 

埋まっているアナルパール-2

 

 

だって、おまんこの中のローターの振動がアナルまで響いて、アナルいっぱいにちんぽがハマってて、気持ちよすぎるんだもん。

 

こんな気持ちいいアナルセックス、きっと他の男の人はしてくれない・・・。

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