アナルセックスは一度限りじゃない

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アナルセックスは一度限りじゃない

俺が由美のアナルを犯したいと思いはじめたのは、由美が他の男とセックスしているのを目撃してからだった。

 

由美はスポーツクラブの水泳のインストラクターで、その豊満な肉体美をシンプルな競泳水着に包んでいた。

 

体にぴったりとフィットする競泳水着だけに、由美の巨乳とくびれたウエスト、きゅっとしまったおしり、むちむちっとした太ももがよくわかる。

 

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そんないやらしい熟れきった体をしているくせに、由美は童顔で、スクール水着の方が似合うような清純そうなロリ系の少女めいた容貌だった。

 

そんな目の保養になる女性インストラクターがいれば、当然、由美目当ての男性で由美の水泳教室はいっぱいになる。

 

中には教えてもらうどさくさまぎれに、由美の巨乳やおしりをさわる輩もいるくらいで。

 

サービス業だけに、キツく怒るわけにもいかなかったらしい由美は、水泳教室の間中、さわられ放題だった。

 

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もちろん、由美をデートや食事に誘う生徒も、星の数ほどいた。

 

俺もその玉砕組の一人だ。

 

由美は「彼氏に怒られちゃいます。」というしごくまっとうな理由で、すべての誘いを断っていた。

 

由美のこの魅力的な体を好きにできる彼氏がうらやましいというのが俺達の共通の意見だったけれども、その彼氏が誰だかわからないうちは、たんなる妄想、オナニーのおかずですんでいた。

 

しかし、俺は幸運にも、由美の淫らな姿態を目撃してしまったのだ。

 

その日、俺は腹を壊していて、水泳教室終了後、プールに隣接したトイレにこもっていた。

 

ようやくトイレから出たときには、他の生徒達はとっくに帰っていたし、俺も更衣室に向かおうとした。

 

「はっ・・・ダメ・・・こんなところで、人にみられたら・・・。」

 

ささやくような由美の声がきこえた。

 

俺は由美の声がどこからするのか、探した。

 

「あんっ。やだぁ・・・ダメだってば・・・。」

 

明らかに、恋人同士がじゃれあっているときのセリフだ。

 

それは、シャワー室からきこえていた。

 

シャワー室の個室の半開きになったドアから、ぴったりと寄り添っている男女の姿がみえる。

 

女はもちろん由美で、競泳水着を脱がされかかっている。

 

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巨乳をまるだしにして、ウエストのところで競泳水着が止まっているのだ。

 

男の方はこのスポーツクラブの男性インストラクターだった。

 

割とイケメンでマッチョなので、女性に大人気だ。

 

美男美女で見た目のつりあいのとれたカップルだろう。

 

俺は二人がいちゃついているのをこっそりとのぞき続けた。

 

男の手が由美の巨乳をもみしだいている。

 

つんと勃起している乳首は、きれいなピンク色だ。

 

競泳水着の股間の部分が男の無骨な手で、ぐいっと片側に寄せられた。

 

どうやら挿入するらしい。

 

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後ろから立ちバックでちんぽを挿入されて、由美はあられもないあえぎ声をあげた。

 

「はぅんっ!ああっ・・・ずっとほしかったの・・・。」

 

 

>>アナルセックスは一度限り-2>>

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