アナルもののAVをみて

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アナルもののAVをみて

前戯の最中に、何気にアナルを指でさわってみたら、優子の反応がかなりよかったので、調子にのって、指の先っちょを入れてしまった。

 

「やだっ・・・そんなとこ、汚い・・・。」

 

恥ずかしそうにしながらも、抵抗してこないので、さらに指をアナルの奥まで進めてみる。

 

アナルもののAVをみて

 

おまんこの中とはまた一味違うしめつけ感と、優子のアナルに指を入れているっていうスリルが俺を興奮させた。

 

「狭くてキツいな・・・。アナルセックスとかって、ここにちんぽを入れるんだろ?絶対、入らないよな・・・。」

 

ついに、俺の指は付け根まで優子のアナルに入ってしまった。

 

妙におとなしくなって、恥ずかしさに震えている優子の様子を観察しながら、

 

「どう?ちょっとは、気持ちいい?」

 

ときいてみたら、

 

「ヘンな感じ・・・。」

 

なんて答える。

 

おまんこの濡れ具合をみたら、どう考えても気持ちいいとしか思えないんだけど。

 

アナルもののAVをみて

 

優子のアナルを開発してみるのも、ちょっと愉しそうだと思った俺は、次回のセックスからもっと積極的にアナルを愛撫することにした。

 

アナルセックスとまではいかなくても、アナルにローターを入れたり、バイブを入れたまま、おまんこにちんぽを挿入するだけで、けっこう愉しめそうだ。

 

アナル用のめっちゃ細いバイブやアナルパールなんかを通販で買って、優子とのセックスに備える。

 

最近じゃ、ちょっとセックスがマンネリ気味だったので、久しぶりのわくわく感だった。

 

予習と称して、アナルもののAVをみては、イメージを膨らませる。

 

アナルセックスも案外、気持ちいいのかもしれない。

 

AVをみていると、えらく簡単そうで、しかも、すごく気持ちよさそうにみえてきた。

 

いよいよ待ちに待った優子とのセックスの日。

 

俺はアナル以外への前戯もそこそこに、用意してあった道具を取り出した。

 

「えっ・・・何それ?もしかして、アナル用の大人のおもちゃ、とか?」

 

明らかにアナル用って感じの道具をみて、さすがに優子がちょっと引いた。

 

でも、せっかく買ったのに、使えないでムダになるのはイヤだったから、強引にアナルを開発させてもらうことにした。

 

アナルもののAVをみて

 

「この前、アナルに指入れたとき、気持ちよさそうにしてたから、ちょっとじっくりいじってあげようと思って。」

 

「でも、アナルにそんなの入るかなあ・・・。」

 

「大丈夫だって。アナルに入れるために作られてるんだから、ちゃんとアナルに入るよ!」

 

おしりを伝ってシーツにたれるくらいたっぷりとローションをアナルに塗っておいて、めっちゃ細いバイブの先をゆっくりと押し込んだ。

 

「んんっ・・・あ、ホントだ・・・けっこうすんなり入るもんだね。」

 

アナルもののAVをみて

 

先端が細くて、徐々に太くなっていくバイブの形状もあるんだろうけど、あっさりアナルに入れることができた。

 

「やっぱり気持ちいいんだろ?おまんこいじってないのに、すっげえ濡れてるし。」

 

 

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