媚薬の効果でピクピクと震えて

媚薬の効果でピクピクと震えて

俺は女のおまんこよりも、アナルの方が好きだ。

 

アナルもおまんこ同様に、人によって色とか形に違いがある。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて

 

もちろん、しまりや感じ方も人それぞれで、アナルバージンの女を徐々に開発していくのは最高に愉しい。

 

できれば、アナルセックスをヤりまくってアナルが拡がりきっているような女よりも、アナルセックスなんて考えたこともないっていう女とヤる方がいい。

 

今、目の前にいる佐和子みたいな・・・。

 

日に焼けた肌、安っぽい金髪、ケバケバしいメイク、ごってりと盛られたネイルアート・・・。

 

鎖骨や胸の谷間、太ももを惜しげもなく人目に晒している佐和子だけれど、さすがにアナルセックスしたことはないらしい。

 

ゲラゲラ大声で笑いながら、大量の酒を飲んでいる佐和子のグラスに、俺はこっそり下剤を入れた。

 

俺が愛用している下剤の効果は素晴らしく、佐和子はすぐにフラつく足でトイレに向かう。

 

足音を忍ばせ、佐和子に続いて女性トイレに入ると、佐和子が排泄するすさまじい音と臭いがしていた。

 

しばらくして、ようやく佐和子が出てきたところを強引に個室に押し込んで、鍵をかける。

 

「なっ、何してんの!?どうしてこんな・・・。」

 

俺は無言で佐和子のパンティを引きずりおろして、おまんことアナルに媚薬を塗りつけた。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて

 

「ちょっと!何それ!?・・・えっ・・・痒い・・・熱いし・・・。」

 

自分の体の変化に戸惑っている佐和子の両手をネクタイで縛って、トイレのドアノブに括りつける。

 

準備が整ったところで便座に座って、後ろからじっくりと佐和子のアナルを観察した。

 

お尻まで褐色に焼けているのに、アナルだけはキレイなピンク色をしていて、媚薬の効果でピクピクと震えている。

 

ついでにおまんこも、愛液が溢れてべちゃべちゃになっていた。

 

おまんこに指を入れて、指を愛液で濡らしてから、くにくにとアナルをマッサージする。

 

「やっ・・・そんなとこ汚いっ・・・イヤ・・・。」

 

体をよじって、佐和子が逃げようとするので、がっちりと抱え込んだ。

 

ぐいぐいとアナルに指を入れて、アナルの中の感触を愉しむ。

 

この温かさとしめつけがたまらない・・・。

 

「ひぃっ・・・やめて・・・指、動かさないで・・・。」

 

媚薬の効果でピクピクと震えて

 

佐和子がうるさいので、アナルをいじりながら、おまんこもちょっと愛撫してやった。

 

「はっ・・・ああっ・・・ねえ、もうちんぽちょうだい・・・。」

 

アナルセックスは未経験とはいえ、さすがアバズレだけあって、恥じらいもなくちんぽをねだってくる。

 

アナルに挿れる指を二本に増やしたところで、トイレに人が入ってきた。

 

びくっと体を震わせて、アナルがきゅうきゅうしまる。

 

個室のドアを閉める音、放尿の音、トイレットペーパーを使う音、水を流す音、そして、小さく響く佐和子のおまんこの愛液の音・・・。

 

媚薬の効果でピクピクと震えて

 

ちゅっ・・・くちゅっ・・・ちゅぷっ・・・。

 

俺がアナルに挿れた指を動かす度に、おまんこに満ちた愛液がいやらしい音を立てる。