埋まっているアナルパール

埋まっているアナルパール

私の彼氏の良幸は、アナルセックス大好きのド変態だ。

 

初体験の相手がアナルセックスまでしたがるような変態だって知っていたら、好きだっていわれても付き合ったりしなかった。

 

でも、何も知らなかった体を徐々に淫らに開発されて、気がついたときにはもう戻れなくなっちゃってた。

 

良幸にもすっかり情が移っていて、好きってこういうことかなって思ってたし。

 

でも、やっぱり、もっと燃えるような恋がしてみたくて、有紀ちゃんに誘われた合コンに内緒で参加したら、ほろ酔いになったところで、良幸が合コンしてたおしゃれっぽい居酒屋に来て・・・。

 

他の人にはみつからないように、私と目を合わせて、トイレを指差した。

 

絶対、怒られる・・・ていうか、むしろ別れるかも・・・って、怯えながら、私がトイレに入ったら、続けて良幸が入ってきて、鍵をかけた。

 

埋まっているアナルパール

 

「黙ってそっち向いて、おしり出せ!」

 

言い訳しようとする私を無視して、良幸は怒りを堪えるような声で命令した。

 

仕方なく後ろを向いて、お辞儀するようにおしりを突き出したら、スカートをまくられて、パンティをずるりと膝のところまで脱がされた。

 

「やっ・・・こんなところで・・・やめて・・・。」

 

埋まっているアナルパール

 

抵抗する私のアナルに強引にローションのチューブか突っ込まれて、ぬるぬるとした液体が腸内に注ぎ込まれた。

 

「いや・・・こんな・・・アナルセックスなんてしたら、みんなにきこえちゃうよ・・・。」

 

恥ずかしくてイヤなのに、私の体はアナルセックスの快感を思い出して、勝手に疼き始めた。

 

「誰がアナルセックスするなんていった?おしおきするんだよ。」

 

ローションでぐちゅぐちゅになったアナルに、アナルパールを押し込まれた。

 

大小5個のパールが全部アナルに入ったところで、おまんこにローターを入れられる。

 

気持ちよさで震えていたら、パンティを上げられて、スカートをきちんと整えられた。

 

埋まっているアナルパール

 

「ほら、もういいぞ。合コン、愉しんでこいよ。」

 

にやりと嫌な笑いを浮かべた良幸にトイレを追い出されて、私はよろよろと席に戻った。

 

アナルとおまんこに意識が集中してしまって、普通にしているのがつらい。

 

良幸は私の様子が観察できる席に座って、一人でまったりとビールを飲んでいる。

 

「どうしたの?体調でも悪い?顔が赤いけど・・・。」

 

隣に座っていた男の子が、私の顔を心配そうにのぞきこんだ。

 

顔がすごく至近距離にあって、どきどきするけど、良幸にみられていると思うと怖くて、必要以上にのけぞって避けてしまう。

 

「大丈夫。何でもないの・・・。」

 

埋まっているアナルパール

 

男の子は私に好意を持っているみたいで、

 

「よかったら送ってくよ?」

 

なんていってくれた。

 

「拓馬くん、やさしーい!」

 

有紀ちゃんが大きな声で冷やかすので、私は居たたまれなくて、思わず良幸の方を窺ってしまった。

 

 

>>埋まっているアナルパール-2>>