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アナルプレイの口説きテク

アナルプレイの口説きテクから必需品まで完全攻略!初めてのアナル

アナルの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

私の彼氏は変態だ。どのくらい変態かというと、付き合って三ヶ月の彼女に浣腸をしたがるような変態だ。もちろん、私は人前でウンコなんてしたことがないし、浣腸した後に、アナルセックスが続くことくらい知っている。涙ぐみながら、抵抗する私に彼は、「だって、アナルは処女でしょ?沙耶ちゃんの処女がほしいんだ!」などとわけのわからないことを言い出す。そんな彼にかなり惚れてしまっている私は、「どうしてもダメ?」としょ...

アナルが押し広げられる感じはけっこう気持ちがいい。「いたかったら、いってね?」彼は私のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。「ん・・・。」私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、全部のパールが埋め込まれてしまった。「大丈夫?」「うん。なんとか。」「沙耶ちゃんのえっちな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」彼は完全に勃起したペニスを私の前に差し出した。脈打っているペニスをそっと舐めると、彼...

出会い系で出会った女子大生の久美はマジメそうで、地味めだった。でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、白いシャツを押し上げているおっぱいはなかなか派手な感じだ。「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」食事の後で誘ってみると、久美は意外とあっさりラブホテルについてきた。ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせするタイプだったらしく、グラビア久美ドル並みの肢体があらわれた。野暮った...

全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、久美のアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。「ああん・・・。すご・・・。」久美のアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。こっちの具合もかなりよさそうだ。「気持ちいいです・・・。」目をうるませながら、こちらを見上げる久美の表情はとても扇情的だ。手をぶるぶる震わせている久美を仰向けに寝かせ...

散々貢がされた早紀子に無残に振られたとき、俺の復讐心に火がついた。付き合っていたのだから、何度かセックスはしたが、いつも早紀子に気を使うセックスだった。こうなったら、早紀子をレイプしてやる。しかも、ただのレイプではなく、アナルをレイプしてやるのだ。早紀子はお高くとまっているせいか、性経験も実はそれほど豊富ではなさそうだったから、アナルは処女に違いない。ゴミのように捨てた男にアナルを犯されたら、早紀...

軽蔑していた男の前で、脱糞させられるという屈辱で呆然としている早紀子をつれてお風呂場に行き、アソコに入れっぱなしだったバイブを抜くと、大量の愛液があふれだした。「こっちも洪水だな。」冷やかすようにいっても、抵抗する気力もなくなったらしい。猿ぐつわと後ろ手の手枷をしたまま、下半身にシャワーをかけ、アナルに指を入れて、中をていねいに洗う。早紀子はされるがままで、バスタオルで拭かれて、ベットに連れて行か...

おしりフェチの俺は、バックでヤるのが大好きだ。騎乗位で俺の上に伏せさせて、おしりを撫でまわしながらヤるのもイイが、よつんばいがつぶれたようなかっこうで、おしりだけ突き出させるっていうのが一番萌える。ナンパで知り合った陽子は、俺が今まで出会った中でナンバーワンの美尻の持ち主だ。大きさ、やわらかさ、形、肌の色、全てがパーフェクトな美尻で、はじめてのセックスではおしりばかりなでたり、舐めたりして、どん引...

ちんぽが喰いちぎられそうにアナルがしまりまくる。陽子がイくときのしまりといったら、アナルからちんぽが抜けなくなるんじゃないかと思うくらいだった。初のアナルセックスに成功した俺は、それから、おまんことアナルに一回ずつ射精するようになった。アナルセックスのときはおしりだけに集中できるように、おまんこにはバイブを入れ、クリトリスには専用ローターをつけることにした。陽子も次第にアナルセックスの悦びに目覚め...

私の彼氏の良幸は、アナルセックス大好きのド変態だ。初体験の相手がアナルセックスまでしたがるような変態だって知っていたら、好きだっていわれても付き合ったりしなかった。でも、何も知らなかった体を徐々に淫らに開発されて、気がついたときにはもう戻れなくなっちゃってた。良幸にもすっかり情が移っていて、好きってこういうことかなって思ってたし。でも、やっぱり、もっと燃えるような恋がしてみたくて、有紀ちゃんに誘わ...

私と目が合うと、良幸はズボンのポケットに手を入れて、ローターのスイッチを入れた。おまんこの中でローターが震えだして、足ががくがくするほど気持ちいい。あえぎ声を漏らさないように、右手で口を覆ったら、また拓馬が私を心配して、「吐きそう?トイレに行こうか。」私を抱きかかえるように立ち上がらせた。良幸がローターのスイッチを切ったので、私はどうにか話せるようになった。「平気・・・あの・・・一人で行けるから・...

「アナルセックスって、経験ある?」そうきかれたのは、ずっとあこがれてた上司との食事の最中でした。カウンターで寄り添うように座っていた私達は、まるで恋人同士みたいで。耳元でささやかれて、酔いが回っていたアタマに、意味が通じるまで、しばらくかかったんです。アナルセックスってなんだっけ?あ、アナルでセックスすることだよね。アナルでセックス!?「・・・いえ、未経験です。」やっと意味がわかって、答えたときに...

もしも指にうんこがついちゃったり、おならがでちゃったりしたらどうしよう。アナルセックスの気持ちよさへの期待より、そんな不安が上回っていました。「大丈夫だよ。俺は有里ちゃんのおしっこやうんこやおならも愛せるからね。」大輔さんは、私のおしりを片手でなで回しながら、甘い声でささやきました。大輔さんはどんなみっともない私でも愛してくれるんだ・・・。私はすごく心を開いてしまいました。一番醜いところを晒しても...

俺は女のおまんこよりも、アナルの方が好きだ。アナルもおまんこ同様に、人によって色とか形に違いがある。もちろん、しまりや感じ方も人それぞれで、アナルバージンの女を徐々に開発していくのは最高に愉しい。できれば、アナルセックスをヤりまくってアナルが拡がりきっているような女よりも、アナルセックスなんて考えたこともないっていう女とヤる方がいい。今、目の前にいる佐和子みたいな・・・。日に焼けた肌、安っぽい金髪...

佐和子は必死であえぎ声を堪えているようだけど、ひどく感じてしまっているのは、ずっとびくついている体でわかる。ようやく、トイレに入ってきた誰かは出て行った。「もうお願い・・・おまんこに・・・ちんぽ挿れてぇ!」媚薬の効果と人にいやらしいことをしているのがバレそうなスリルで、佐和子はすっかり欲情してしまっている。仕方がないので、とりあえず、佐和子の拘束をといて、俺の膝の上にのせて、おまんこにちんぽを挿入...

前戯の最中に、何気にアナルを指でさわってみたら、優子の反応がかなりよかったので、調子にのって、指の先っちょを入れてしまった。「やだっ・・・そんなとこ、汚い・・・。」恥ずかしそうにしながらも、抵抗してこないので、さらに指をアナルの奥まで進めてみる。おまんこの中とはまた一味違うしめつけ感と、優子のアナルに指を入れているっていうスリルが俺を興奮させた。「狭くてキツいな・・・。アナルセックスとかって、ここ...

バイブをアナルに入れたままで、おまんこに指を突っ込んでくちくちと手マンしてやる。アナルに硬いものが入ってる感触がおまんこからでも感じ取れて、ちょっと興奮した。アナルがバイブで圧迫されて、おまんこの中が狭くなってる分、ちんぽを挿入しても気持ちよくなりそうだ。「あっ・・・気持ちいい・・・かも・・・。ああっ・・・やだっ。」アナルのバイブのスイッチを入れて、ぐりんぐりんとうねらせながら、クリトリスとおまん...

俺が由美のアナルを犯したいと思いはじめたのは、由美が他の男とセックスしているのを目撃してからだった。由美はスポーツクラブの水泳のインストラクターで、その豊満な肉体美をシンプルな競泳水着に包んでいた。体にぴったりとフィットする競泳水着だけに、由美の巨乳とくびれたウエスト、きゅっとしまったおしり、むちむちっとした太ももがよくわかる。そんないやらしい熟れきった体をしているくせに、由美は童顔で、スクール水...

「今日もこのいやらしい体を男どもに視姦されて、おまんこを濡らしていたんだろ?何もしないうちから、ぐちゅぐちゅだったもんな。」「はっ・・・あうん・・・違うよぉ・・・。」ぱんぱんっ・・・ぐちゅんぐちゅんといういやらしい音がシャワー室に響いている。なぜかふと顔をあげた由美と俺の目があった。俺はあわてて、シャワー室から逃げ出した・・・。その日のうちに、由美から電話をもらった。二人が付き合っていることが生徒...

彼氏の弘之とアナルセックスをするようになったのは、私が風邪で寝込んだのがきっかけ。弘之がお見舞いに来てくれて、「座薬をさしてやるよ。」っていいだしてたの。もちろん、恥ずかしいし嫌がったけど、熱でダルい体ではそんなに抵抗できなくて、むりやりアナルに座薬を入れられちゃった。弘之ったら、必要以上にアナルの奥に座薬を押し込んだんだ。熱と興奮のせいで、はあはあと荒い息を吐いている私をベットに寝かせて、弘之は...

まるでアナルのしわを一本一本広げるように、じわじわとアナルを押し広げてる。「はぁ・・・キツ・・・こりゃ、俺も苦しいわ。」弘之は休み休み、アナルの奥にちんぽを押し込む。私は圧迫感と気持ちよさで、何もいえなかった。なるべくアナルの力を抜くように、はあーっと息を吐いてリラックスを心がける。ずんっとおなかに衝撃が走った。「うしっ。やっとアナルにちんぽが全部入ったぞー。」まるで口元までちんぽが突き刺さってい...