裸になった方が上手にフェラ-2

裸になった方が上手にフェラ-2

 

すでに、びちょびちょになったおまんこを指でぐりぐりといじられて、あまりの気持ちよさにうっとりしてしまう。

 

すごく・・・気持ちいい・・・お兄ちゃんの指、もっとほしいよ・・・。

 

裸になった方が上手にフェラ-2

 

「杏子、お兄ちゃんのちんぽしか、いらないっ。他の男なんて気持ち悪いもの・・・。」

 

私は気持ちよさに流されて、隠してたはずのホントの気持ちをべらべらとしゃべってしまっていた。

 

「おまんこからこんなに愛液をあふれさせてるのに、本当に処女か?」

 

「処女だもん!お兄ちゃんの指、杏子のおまんこの奥まで入れてくれたらわかるよ・・・。」

 

お兄ちゃんの右手を取って、膣口のところに導く。

 

私はクリトリスでしかオナニーしてないから、ちゃんと処女膜が残ってるはず。

 

膣口からお兄ちゃんの中指が入ってくるだけで、私の狭いおまんこはいっぱいいっぱいだった。

 

気持ちいいけど、ちょっと痛い。

 

入り口から少し進んだところで、指が入りづらくなった。

 

「ん?コレが処女膜かな?痛くないか?」

 

「ちょっと痛いけど・・・、大丈夫だから、もっと奥まで指入れて・・・杏子の処女膜、破ってぇ・・・。」

 

お兄ちゃんが中指に力を入れると、おまんこの中で、ぶつんと何かが切れるような感覚があって、あとはスムーズに奥まで指が入る。

 

裸になった方が上手にフェラ-2

 

「はあっ・・・んっ・・・これで、処女だって・・・信じてくれた?」

 

「ああ。疑ってごめんな。杏子のおまんこ、狭くてあったかくて、ちんぽを入れたら、すごく気持ちよさそうだ・・・。」

 

おまんこに入れた中指をくねくねと動かしながら、お兄ちゃんが興奮した口調でつぶやいた。

 

「お兄ちゃんならいいよ・・・。杏子の処女あげる。」

 

私がささやくと、おまんこから指を抜いたお兄ちゃんが私の体の上にのしかかってきた。

 

あせってるみたいに、亀頭でワレメを何度も上下になぞってる。

 

「ここ・・・ここに入れて・・・。」

 

膣口の場所を教えてあげたら、一気にぐうっと押し込まれた。

 

裸になった方が上手にフェラ-2

 

思わず、「ひっ」と悲鳴が漏れて、体がびくんとはねた。

 

指なんか比べ物にならないくらいおまんこがいっぱいになってて・・・。

 

とっても痛い。

 

ずっと憧れてたお兄ちゃんとのセックスだったのに、めちゃくちゃ痛くて、無言で乱暴に腰を振り続けるお兄ちゃんが怖くて、涙が流れた。

 

セックスの気持ちよさを知ってしまったお兄ちゃんは、それから、夜になると私の部屋に忍び込んでくるようになった。

 

最初ほど痛くないけど、自分だけ気持ちよくなって、さっさと帰ってしまうお兄ちゃんのセックスは、あまり気持ちよくなくて、自分が性欲処理の肉便器になったような気分になる。

 

裸になった方が上手にフェラ-2

 

自分からフェラチオしてたときは、すごく幸せだったのに、だんだん、お兄ちゃんのこと、イヤって思うようになってきて・・・。

 

私は、ちゃんと私のことを愛してくれる彼氏がほしいと思うようになった。