オナニーしながらフェラ-2

オナニーしながらフェラ-2

 

ああ、もうひどくおまんこが濡れている。

 

しかも、俺のことをいえないくらい、愛液の臭いがヤバい。

 

あんまり濡れすぎていると、イマイチ気持ちよくないので、ナプキンを使って、愛液を拭った。

 

「ねえ・・・早く挿れて・・・。」

 

オナニーしながらフェラ-2

 

由依さんはぷりぷりとおしりを振って、挿入をせがんでくる。

 

多すぎる愛液も拭ったし、こんなもんでいいか。

 

コンドームをちんぽに装着して、じっくりと挿入した。

 

こうやって挿入していく瞬間が、一番セックスしてるって感じがして好きだ。

 

熟女のおまんこは、前戯なしでもすんなりと俺のちんぽを呑み込んでしまう。

 

でも、緩いわけじゃなくて、適度にしめつけてきては、奥へと誘い込むように弛緩する。

 

軽く腰を振っただけで、由依さんは大きな声であえいだ。

 

オナニーしながらフェラ-2

 

「ああんっ!イイっ!奥までキてるのぉっ!」

 

「あんまり大きな声であえぐと、外まできこえてしまいますからね。」

 

由依さんの口に指を突っ込んで、舌を指ではさむ。

 

ぬるりとした舌の感触と、ちょっとレイプっぽい感じがなかなかイイ。

 

「片足をこっちのスツールにのせて。もっと奥まで突かれたいんでしょう?」

 

足を持ち上げて、スツールにのせると、さらに深く繋がれるようになった。

 

反対の手でクリトリスをいじりながら、ずんずんと最奥を何度も突く。

 

オナニーしながらフェラ-2

 

夢中になった由依さんに、マジで指を噛まれだしたので、慌てて口から指を抜いた。

 

歯形がついてるよ・・・。

 

ちょっとキれた俺は、いつもならしないくらい乱暴にちんぽを動かした。

 

「おらっ!イきそうなんだろ?さっさとイけよっ!」

 

「激しすぎぃっ・・・壊れちゃうから・・・ひぃっ・・・あふっ・・・イくぅ・・・。」

 

足をがくがくと震わせて、由依さんが絶頂を迎える。

 

このくらいのしめつけで射精するような俺ではなかったので一度抜いて、すっかり脱力した由依さんをカウンターに仰向けに寝かせて、ちんぽを挿れ直した。

 

オナニーしながらフェラ-2

 

「気持ちよくなりたいんだろ?自分でクリトリスをいじっとけ。」

 

命令口調で右手をクリトリスにあてがってやると、由依さんは従順にオナニーしだした。

 

Sキャラっていうのも、意外と使えるな・・・。

 

あられもない声でよがり続ける由依さんのおまんこを責めながら、俺は冷静にそんなことを考えていた。