講義中に教卓に隠れて-2

講義中に教卓に隠れて-2

 

「なんだよ。ちょっとフェラチオして、俺のちんぽが勃起してるからって、すぐにおまんこに入れてもらえるとでも思ってるのか?」

 

「そんなこと・・・思ってないし。」

 

「口ではなんとでもいえるよな。おまんこの方はもう期待でよだれをだらだらたらしてるみたいだけど?」

 

講義中に教卓に隠れて-2

 

俺は詩織の内腿に両手を添えて、至近距離でまじまじとおまんこを凝視してやった。

 

さっき自分でオナニーしてたのと、俺にみられている興奮で、おまんこがひくひくと蠢いている。

 

「このまま数時間、放置してやってもいいんだぞ?それがイヤならどうすればいいかわかってるよな?」

 

見せ付けるように、唇を舌でべろりと舐めて、詩織にきくと、恥ずかしさで顔を真っ赤にした詩織が俺におねだりしてきた。

 

「私の・・・おまんこを気持ちよくして・・・ください。」

 

「残念だなあ。今日は俺、おっぱいを愛撫したい気分なんだよ。」

 

俺は体を起こすと勃起していた詩織の乳首をいきなり強く吸った。

 

「ああっ・・・そんな・・・あっ・・・。」

 

講義中に教卓に隠れて-2

 

片手で乳首をこねてやりながら、反対の乳首を舐めてしゃぶって、ちゅるちゅるといやらしい音を立てていると、詩織が切なそうに悲鳴をあげた。

 

「お願い!乳首じゃなくて・・・おまんこを・・・どうにかしてぇ・・・。」

 

「わがままなお嬢様だなあ。なら自分の指で慰めろよ。」

 

俺は詩織の手をとり、指をおまんこに突っ込んでやった。

 

自分の指でも、俺に動かされると、それなりに気持ちいいらしく、詩織はとろんとした表情で俺を見上げた。

 

詩織の指をおまんこに入れたまま、俺の指もねじこんでやると、詩織は悦びの声をあげて、俺にすがりついた。

 

おまんこの中は熱くて、膣壁がうねっている。

 

ついでに、クリトリスもいじってやったら、詩織はあっけなくイってしまった。

 

「ご主人様のことはフェラチオでイかせられなかったのに、自分だけさっさとイくか?」

 

「ごめんなさいっ・・・ご主人様ぁ・・・。」

 

うっすらと涙を浮かべながら、イき続けている詩織のおまんこから指を抜くと、ちんぽをずぶずぶと一気におまんこの奥まで挿入した。

 

講義中に教卓に隠れて-2

 

「はあんっ!ご主人様のちんぽ・・・気持ちいいです・・・。」

 

もう詩織はM奴隷丸出しで、俺のちんぽの動きに翻弄されている。

 

わざとじらすようにちんぽを動かさずにいたら、自分から腰を振りやがった。

 

俺のM奴隷は、まだまだしつけが足りない。

 

とりあえず、フェラチオのテクニックだけでも磨かせないと、S仲間にはとても披露できそうもない。

 

一回おまんこで射精したら、フェラチオでイくまでしゃぶらせようと思いつつ、俺は詩織のおまんこを激しく責めた。